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  1. 下目黒の「恐怖の精神虐待魔」(0)
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国際会議の宿泊

 投稿者:川口隆行  投稿日:2015年11月25日(水)08時38分43秒
  12月の国際会議の参加申し込みの期限は12月4日(金)ですが、福岡市内の宿が取りにくい状態になってます。こういう場合、宗像市の赤間周辺、北九州市の黒崎、八幡、小倉駅周辺でとりあえず確保するのが定石です。赤間ならJR・快速で30分、特急で20分。黒崎、八幡は特急で40分、小倉は新幹線なら16分ほど。しかも4000円~6000円で泊まれます。福岡市内で高額ホテルに泊まるのを考えたら、移動費用を差し引いてもおつりがきます。
 
 

第9回戦後文化運動合同研究会(於:名古屋)プログラム

 投稿者:坂口博  投稿日:2015年 8月 5日(水)20時35分27秒
   先日の研究会で話していた、合同研の案内です。
 会場地図やホテル案内は、別途用意しております。
 こちらは、坂口(marimie3●k3.dion.ne.jp)まで照会してください(●は以下同)。

●第9回戦後文化運動合同研究会(於:名古屋)プログラム

[日程]2015年10月31日(土)-11月1日(日)
  [会場]名古屋大学大学院国際開発研究科棟第1会議室(807)
       地下鉄名古屋大学駅下車すぐ
  [参加費]無料
  [主催]戦後文化運動合同研究会[後援]名古屋大学大学院国際開発研究科

【10月31日(土)】
 13:30 開会・自己紹介
 14:00-17:30
<セッション1「40年代後半から50年代をどう見通すか」>
   ・司会:川口隆行
・報告:宇野田尚哉「1940年代後半のサークル運動:職場サークルを中心に」
黒川伊織「東アジア冷戦とサークル運動:朝鮮戦争期を中心に」
・コメンテーター:竹内栄美子、道場親信

18:00-21:00  懇親会

【11月1日(日)】
 10:00-12:30
  <セッション2>
     ・司会:鳥羽耕史
   ・報告:川口隆行「運動の展開と拡散:『われらの詩』から『われらのうた』へ」
       坂口博「北九州国民文化会議と「市民派」の果たした役割」

 13:30-16:30
  <セッション3 シンポジウム「サークル誌をどう読むか」>
   ・司会・趣旨説明:道場親信
・発題者:坪井秀人、佐藤泉

16:30-17:00 事務連絡

[出席される方へ]
レジュメ準備の都合上、参加を希望される方は、10月9日(金)までに出席予定日を東村岳史(higashimura●gsid.nagoya-u.ac.jp:●に@が入ります)までご連絡ください。その際、お名前・ご所属・研究テーマ・連絡先等も併せてお知らせください。また、10月31日(土)は懇親会も予定しております。会場予約の都合上、こちらの出欠も東村までお知らせください。お問い合わせはメールでお願いします。
 

原子力 科学者は発言する

 投稿者:坂口博  投稿日:2014年12月17日(水)20時33分34秒
  以下のような案内が来ましたが、研究会当日ですね。ちょっと無理でしょうか。


7月に放送した「日本人は何をめざしてきたのか」2本が

今週末、20日(土)深夜にアンコール放送されます。

ご覧いただければ、幸いです。





日本人は何をめざしてきたのか

知の巨人たち

第1回 原子力 科学者は発言する

~湯川秀樹と武谷三男~

12月20日(土)深夜 21日0時15分~Eテレ放送



ノーベル物理学賞を受賞した湯川秀樹とその共同研究者、武谷三男。

戦時中、原爆開発に関わった二人は、戦後「科学者の社会的責任」を唱え、原子力の平和利用のあり方を模索する。

武谷は、広島を訪ね、原子力が二度と軍事利用されない研究の枠組みが必要だと考え、

原子力研究の「自主」「民主」「公開」の三原則を主張した。

1956年原子力委員会の委員となった湯川は、海外からの原発の早期導入を進める方針に対し、

自主的な基礎研究を重視するよう主張し、辞任。

晩年まで、核兵器の廃絶、核なき世界を訴えた。

湯川たち物理学者は「原子力」とどう向き合い、その未来をどう見つめたのか。

語り 加賀美幸子 ディレクター 浜田裕造



日本人は何をめざしてきたのか 知の巨人たち

第2回 ひとびとの哲学を見つめて

~鶴見俊輔と“思想の科学”~



放送 12月21日(日)1時45分~3時14分30秒 Eテレ



敗戦の翌年、創刊された『思想の科学』。

鶴見俊輔ら同人たちは、「敗戦からより多くを学ぶこと」を目的に掲げ、「公園の片隅の砂場」のような雑誌をめざした。

60年安保改訂での「声なき声の会」、そして1965年の「べ平連」では、“来るもの”は拒まず、新しい市民運動の形を生み出した。

番組では、創刊メンバーの武田清子さんから最後の編集者・黒川創さんまで、『思想の科学』に集った人々を訪ね、半世紀の歩みを描く。

語り 広瀬修子 ディレクター 矢野哲治
 

「爆心地の写真」

 投稿者:坂口博  投稿日:2014年12月 5日(金)10時42分31秒
編集済
   写真雑誌「photographers’ gallery press」第12号(2014.11.15)は、「爆心地の写真1945-1952」という特集です。
 松重重人の5枚の写真を掲載して、それに関する座談会や論考。ほか、『LIVING HIROSHIMA』(広島県観光協会、1949)と『HIROSHIMA』(広島図書、1949)にも触れます。
 圧巻は、後者の原色版での復刻28頁です。本文の邦訳も付きます。書影や一部の頁は、展覧会でガラス越しに見たこともありますが、全貌は初めてです。ありがたい企画です。
 B5判、全188頁、本体定価2500円(税込2700円)。ISBN978-4-907865-03-0
 なお、東琢磨さんの「顔と出会うこと」のなかでは、「2013年には、宇野田尚哉、川口隆行両氏といった文学研究者たちによって、深川らが関わった『われらの詩』復刻版(三人社)も登場して、新たな視角からの再評価への準備も整いつつある」と紹介です。
 

湯川秀樹と武谷三男

 投稿者:坂口博  投稿日:2014年 7月 4日(金)12時04分35秒
編集済
   7月5日(土曜)23時から、NHK・Eテレにて「戦後史証言プロジェクト 日本人は何をめざしてきたのか 知の巨人たち」(毎週土曜、4回シリーズ)の第1回として、「湯川秀樹と武谷三男」が放映されます。
 詳細は以下HPを参照してください。

http://www.nhk.or.jp/postwar/program/schedule/
 

会報第44号

 投稿者:野坂昭雄  投稿日:2014年 7月 2日(水)19時18分38秒
  会報第44号のPDF版をアップしました。  

第45回研究会の詳細

 投稿者:野坂昭雄  投稿日:2014年 6月16日(月)19時44分21秒
  第45回研究会のプログラムをアップしました。
「会のご案内」のページをご覧ください。
 

雑誌「neoneo」

 投稿者:野坂昭雄  投稿日:2014年 6月10日(火)11時22分37秒
  ご存知の方も多いと思いますが,
ドキュメンタリーカルチャーの雑誌「neoneo」の2号で,
「原発とドキュメンタリー」という特集を組んでいます。

清水浩之「『聖戦』と『反戦』――原発をめぐる映像史」というのもあって,
いろいろと役立ちそうです。
流通がかぎられている雑誌のようで,
直接サイトに注文するのがよいかもしれません↓

http://webneo.org/

ちなみに,2013年4月号,定価1,000円です。
大分にできた古書店「カモシカ書店」でたまたま見つけましたが,
そうでなければ存在を知らなかったかもしれません…
 

研究会のお知らせ

 投稿者:野坂昭雄  投稿日:2014年 5月19日(月)16時56分15秒
  核をめぐる研究発表のお知らせです。

日本近代文学会関西支部春季大会が,6月7日(土),13:00~18:15,
奈良大学にて開催されます。
自由発表で,

  森下達「初期日本SFにおける『核』の表象
      ――一九六〇年代半ば~七〇年代初頭のショート・ショート作品を中心に」

という研究発表があるようです。
それから,6月14日,15日に成城大学で開催予定の日本比較文学会でも,
手元に資料がないのですが,確か核に関する特集があったように記憶しています。
 

会報43号

 投稿者:野坂昭雄  投稿日:2014年 2月19日(水)11時33分40秒
  「原爆文学研究会報」第43号をアップしました。
第44回研究会の詳細な案内(PDF)も
「会のご案内」ページにアップしておりますので
ご覧ください。
 

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