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  1. 下目黒の「恐怖の精神虐待魔」(0)
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原爆文学研究8号の奥付

 投稿者:川口隆行  投稿日:2009年12月24日(木)22時28分35秒
編集済
  二三日内に8号お手元に届くはずです。事務局長の配慮、奥付で高野さんの小説の宣伝してますよ!

わたしもさっそくアマゾンでクリックします!(読むのはいつになるのかは…)
 
 

とうとう出版されました

 投稿者:高野吾朗  投稿日:2009年12月24日(木)12時18分52秒
  先日ここにも書かせていただいたわたしの(英語による)小説、つい先ごろようやく出版されました。

すでにアマゾンでもご覧いただけます。380ページ、一冊18ドルです。どなたか、もしもご興味がおありなら・・・
 

韓水山『軍艦島』

 投稿者:川口隆行  投稿日:2009年12月21日(月)17時12分41秒
編集済
  李在錫「私たちの暴力と彼らの暴力」(「原爆文学研究」2号、2003)で言及されている韓水山『からす』の翻訳がついにでました。川村湊さんの監訳。題名は『軍艦島』と改題されています。

http://www.amazon.co.jp/%E8%BB%8D%E8%89%A6%E5%B3%B6-%E4%B8%8A-%E9%9F%93%E6%B0%B4%E5%B1%B1/dp/4861822637/ref=sr_1_2?ie=UTF8&s=books&qid=1261383105&sr=1-2
http://www.amazon.co.jp/%E8%BB%8D%E8%89%A6%E5%B3%B6-%E4%B8%8B-%E9%9F%93%E6%B0%B4%E5%B1%B1/dp/4861822645/ref=pd_sim_b_1

李さんの論考読んでから、日本語訳が刊行される日を待ち望んでいたので、大変うれしいです。みなさんもぜひご一読を!
 

筑紫女学園の公開講座

 投稿者:川口隆行  投稿日:2009年11月29日(日)07時38分11秒
編集済
  このような興味深い催し物が昨日福岡であったことを、今朝になって知りました。
残念無念。

ポピュラー文化における被爆者表象

http://www.acros-info.jp/event/shosai.php?pcnt=5&jid=00&findchar=&id=0000005371
http://d.hatena.ne.jp/hrhtm1970/20091128

知っていたら、這ってでも行ったのに……

どなたか行かれた方いらっしゃいませんか?様子を詳しくお聞かせください。
また、当日の資料などお持ちでしたら、ぜひご連絡ください。
 

ワークショップ4:公的記憶、私的消費 『はだしのゲン』を出発点に 

 投稿者:川口隆行  投稿日:2009年11月 6日(金)12時44分42秒
編集済
  来る12月18日(金)~20日(日)、京都精華大学国際マンガ研究センター 第1回国際学術会『世界のコミックスとコミックスの世界―グローバルなマンガ研究の可能性を開くために』が開催されます。「はだしのゲン」を扱うワークショップもあります。不肖川口も登壇予定でありますが、袋だたきにあう覚悟です、はい。

日時 20日(日曜日) 午後1時30分~4時15分 。
場所 京都国際マンガミュージアム。
報告者、司会者は次の通りです。

ケース・リベンス氏 (オランダ王立科学アカデミー戦争記録研究所研究員)
トマス・ラマール氏 (マギル大学教授・『メカデミィア』編集委員、日本文化史・映像論)
川口隆行氏 (広島大学教育学部准教授、日本近代文学・文化史研究)
加治屋健司氏 (広島市立大学芸術学部准教授、美術史)
福間良明氏 (立命館大学産業社会学部准教授)(司会)

詳細は以下をご覧ください。
http://www.kyotomm.jp/event/study/isc01.php
 

With One More Step Ahead: A Novel のご紹介

 投稿者:高野吾朗  投稿日:2009年 9月16日(水)15時20分6秒
  高野です。このたび、アメリカで処女小説を出版いたします。『原爆文学研究』に以前掲載させていただいた小説の英語版(および拡大版)です。現在、最終校正をようやく終え、製本寸前の段階です。

下記のアドレス二つは、①この小説を出版してくれるNYの出版社のウエブに現在掲載中の「作品紹介ページ」②ハワイ大学時代の恩師(詩人で出版者で文学者の女性です)が書いてくれた書評です。宣伝めいてしまい、真に恐縮ですが、あの物語を書く上でこの研究会から得た影響は計り知れませんでしたので(小説最後の「参考文献リスト」には『原爆文学研究』の名前もしっかり載せてあります)、皆様にも一応お伝えいたします。

http://www.blazevox.org/bk-gt.htm

http://tinfisheditor.blogspot.com/2009/08/good-grammar-is-always-glamour-girls.html
 

第29回 原爆文学研究会のご案内

 投稿者:中野和典  投稿日:2009年 9月16日(水)05時47分47秒
   時下益々ご清栄のことと存じます。第29回原爆文学研究会を下記の要領で開催いたします。皆さまには、ご多忙のことと存じますが、万障お繰り合わせの上お集まりくださいますようお願い申し上げます。
 資料の準備の都合もありますので、参加を希望される方は開催1週間前までに事務局宛にご一報ください。なお、会終了後に懇親会を行いますので、こちらの出欠もあわせてご連絡いただければ幸いです。
                                          記
日時 2009年10月31日(土) 14:00~17:30
会場 九州大学西新プラザ中会議室(福岡市早良区西新2-16-23 ℡ 092-831-8104)
研究発表
 1.大野允子『ヒロシマの少女』論
                            ―おとなになるとはどういうことか―      Roberta Tiberi
 2.核エネルギー言説の戦後史~原子核物理学者の言説を中心に~       山本 昭宏

懇 親 会 18:30~ 於悠好!朋友(福岡市中央区六本松2-7-7 河津ビル1F ℡ 092-731-8458  )
 

ろうあ者の被爆体験、手話で語り継ごう 長崎で取り組み

 投稿者:川口隆行  投稿日:2009年 9月 6日(日)18時31分1秒
  長野さんのお名前が。

http://www.asahi.com/health/news/SEB200909030003.html
 

研究会の様子

 投稿者:川口隆行  投稿日:2009年 9月 1日(火)12時31分27秒
編集済
  丸木美術館の岡村さんの公式日記です。

http://fine.ap.teacup.com/maruki-g/

それにしても、帰京翌日にこのような記事をまとめるとは、若い!(私はへろへろにくたばってました)。
 

「原爆文学研究の現在(いま)」

 投稿者:中野和典  投稿日:2009年 8月 6日(木)08時14分14秒
編集済
  「西日本新聞」において本研究会会員によるリレー連載(全6回)が始まりました。題名は「原爆文学研究の現在(いま)」。お読みいただければ幸いです。  

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