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障がい者というと、身体障害がクローズアップされがちだが、知的障害、自閉症と言う人とのコミニュケーションの障がいのある人も性に悩んでいるのを、この掲示板を見る人は知って欲しい。そしてそれが仕事に影響して、再就職、親からの自立にも影響すると言う事を。簡単に言えば、オチンチンが元気で困難なことを乗り越える手ごたえがあると、仕事は辛い事あっても乗り越えられる。38歳突然、オチンチンが萎えるまでは・・・・・そのことを周囲の人に言っても周囲は判ってくれなかった。それは今も続いている。
私は施設にいた。施設の職員寮にいたとき、女性の下着、ブラジャーなど、洗濯物を除いた。施設で女風呂をのぞいた。周りの人がジロジロ見るので、隠れて人がいないときのぞいたこともある。当時の指導員にそのことを言ったらその指導員は「表でするな」その言いつけを私は守っている。児童施設にいた頃、ある施設利用者の男性とホモ行為をして、ちんちんをいじったり、なめたこともある。ホモ行為にふけった事は親も知らない。
それは相方の男性利用者の退園でその関係は途切れた。成人施設に移ってからは、実習生(女性)が泊まる宿泊棟から干す下着類をのぞいたこともある。
ある女性利用者を後ろから抱きつき、胸を触った事もある。児童施設時代、女性利用者に抱いてといわれてびびったこともある。
それだけ元気だったちんちんが萎えると、仕事で厳しいことを求められても、ついて毛ない。欠勤した事もある。この厳しい不況でも頑張ろうというプラス思考も育たず,仕事をネガティブに考えていた。オチンチンが萎えていて、厳しい状況を後ろ向きに考えていた。そして仕事を退職した。その前後グループホームに入居して、親からの自立を求められる状況になり、大変革が必要な状況になった。ちんちんが萎えていて大胆な改革=親からの自立。再就職という困難な事をするにはオチンチンが元気でないといけない。でも萎えていて先送り状態。仕事の退職と前後して個人的に父が死んで、母の死も視野に入る状況に私はいる。先日成年後見を受けて、親亡き後が視野に入ってきた。でもちんちんの萎えた私は今後、再度の仕事、親からの自立、親亡き後の人生をちんちんが萎えて後ろ向きの思考で生きていかねばならない。でも周りはちんちんの萎えた私を理解しない。(親もg含めて)熊篠さん、私はどうすればいいのでしょう。ED治療を受けるべき???バイアグラ治療を受ければちんちんは、元気になって再度就職して、親からの自立、親亡き後の生活を死ぬまで元気に困難なことを乗り越えるエネルギーは沸くのでしょうか???ご回答下さい。ちなみに性別は男です。ちんちんが萎えて思ったこと。男はちんちんが元気だこそ、不況の厳しい環境でも仕事が出来る。成年後見の調査官も、グループホームの担当者を含めた周りは、私がちんちん萎えて苦しみ、悩むことを知らずに遠くから見ているだけ。応援にもなりゃしない。
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