teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]


新着順:23/39 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

モノよりコト 鎌倉ノート

 投稿者:mmkk(管理者)  投稿日:2009年 9月13日(日)11時47分3秒
  通報
  『モノを売るのではなく、コトを売るのである』これは名言であると思う。例えばノートであれば、ノートそれ自体の選択も大切だが、ノートのとり方はもっと重要であるとなろう。
 カタチとコトバの同時並行が脳の活動に良い効果をもたらしていると言えよう。
カタチは右脳で、コトバは左脳で主に情報処理されており、カタチとコトバの両方を使えば左右の大脳が共に機能する。これを「全機」と呼ぶとする。
コトバのみは「半機」、カタチのみの場合も「半機」である。すなわち全機とは与えれれた本来の機能を全て使用する(機用する)ことを意味している。
 ここで、忘れてならないことは、筆記用具を使って手でイラストを描いたり、文章を書いたりすることは、動作を司る小脳をも動員していることである。
人間の左右大脳に加えて小脳を使用すれば、さらに想像や創造、発想や連想、記録や記憶に役に立たないはずがないと思われる。

『脳とココロの癒される 鎌倉ノート』
あのケンブリッジノートや東大ノートに勝るモノでありコトを生み出せるのが 今年の夏、特許庁に意匠登録された 鎌倉ノートなのです。
 
 
》記事一覧表示

新着順:23/39 《前のページ | 次のページ》
/39