teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助 youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]


フェルメールと黄金分割

 投稿者:mmkk(管理者)  投稿日:2007年12月10日(月)23時32分4秒
   フェルメールの「牛乳を注ぐ女」とオランダ風俗画を六本木の国立新美術館にて鑑賞した。建物は黒川紀章の設計によるもので、丸・三角・四角の基本図形が活かされていた。
 フェルメールの展示作品はその一点だけであったが、それに集中して観た。遠近法と黄金分割を徹底的に使用して、工夫を重ねていることが見て取れる。そして構図と配色が実によく計算されていることが分かる。
 黄金比(黄金分割・黄金率・神聖比例)はこのように意識すると、美術やデザイン関係で多く使用されていて、特に説明が無くても大脳視野に自然と溶け込んでくれるものの様である。

http://homepage2.nifty.com/thinking-way-8W1H/

 
 

黄金比と白銀比について

 投稿者:mmkk(管理者)  投稿日:2007年11月22日(木)21時31分20秒
   「1,1,2,3,5,8,13,21,34,55,89,144,233・・・」というフィボナッチ数には隣同士の比率が1:約1.618の黄金比が現れていることは良く知られています。
 そのフィボナッチ数の数値を3倍したり、6倍したりして建築デザインに応用していたのがル・コルビジェと言う有名な建築家であったことを最近知りました。(モジュロール)
 日本の有名建築家である黒川紀章も最近亡くなられましたが、デザインと黄金比は相性が良いようですね。
 さて、白銀比とは1:ルート2(1:約1.414)のことですが、これは洋紙の大きさに使用されている比率です。A4サイズとかB5サイズとか、ヨコとタテの比率に使用されています。
 諸説によると黄金比は自然から、白銀比は人間の効率から生まれたそうですが、発想を豊かにしたり、もっと創造的になるためには黄金比を身近にも活用したいのものですね。

http://homepage2.nifty.com/thinking-way-8W1H/

 

「神の数学」は真実の目覚め

 投稿者:T・SATOメール  投稿日:2007年 1月11日(木)23時16分56秒
  貴方様の丁重なるコメントに感謝し、ゆくりない邂逅の出会いを神に感謝したい。すべては必然であり、神の計りであろう。「神の数学」は貴方様の考えているよりまだまだ奥が深く、巾が広いので一歩々学んで反芻し、琢磨して行かなければ真実に到達できないのである。まさに日々精進の学問である、例えばである、貴方様のコメントある「フィボナッチ級数」の誰も知らない秘密などにも到達できるのである。その事実内容は「神の数学・佐藤」の最後にあるHPアドレスを開き、そこにある「回文と魔方陣の相間関係」のNo3~最後に記してあるので是非読んで理解して欲しい。詳細を尋ね、理解を得たければメ-ルで尋ねて欲しい。不可知の世界へ飛び込むなら、まづ一つでも真実を掴まえてとことんまでそれを知ることである。偉そうなことを言い過ぎたかもしれないが年寄りの愚痴として聞き逃して戴きたい。すべては貴方様の言う「日本古来のDNAの為す業」である、まさにいい言葉である、有難う。  

神の数学「ひふみ算法」に出合えた

 投稿者:mmkk(管理者)  投稿日:2007年 1月 8日(月)18時41分13秒
  T・SATO様
 超古代日本の「三種の神誼」=①「ひふみ・・」天地の数歌 ②アオウエオ五十音図 ③九九算表 に関する貴重なHPを拝見しました。ひふみ算法も「ひふみ方陣表」も初めて窺い知る事でしたから、ビックリいたしました。
早速ご指摘の箇所を修正させていただきました。お蔭様で古神道すなわち日本の純知の奥深さを垣間見ることが出来ました。

 そこから気付かされたこと並びに私見を述べさせていただきます。
1)関孝和が世界に先立ち行列式を確立して、その後の行列数学に繋がり、更には量子力学を開いたと考えて良いと思いますが、改めて、日本古来のDNAが成した業であると気づかされました。
2)岡潔は数学的に合理的な回答が出せても、自分の情緒がそれを許さない場合があると述べていましたが、この情緒とはまさに「意識数学の視点」に該当するのではないかと気付かされました。

3)「ヨカ」と日本名の学名が付いている日本固有の巻貝をご存知でしょうか? リンボウガイの仲間で「ハリナガリンボウガイ」と呼ばれる美しい巻貝です。九州沿岸に生息していて、大変不思議なことに9本までのハリ(角)しか持たない主義の貝なのです。たとえ10本目が生えようとすると自分の出す粘液でもって溶かしていつも9本の状態に戻すそうです。今回「ひふみ算法」をこの貝の角に小さいハリから順に1から9まで番号を付けて置き、10は循環して1に進むようにすればうまく行きました。そして、9を0と読み替えれば良いのです。
4)わたしは宇宙自然の解明のためには直線的でなく曲線的な「神の数学」の視点が必要になることを確信するものです。なぜなら、図形のイメージからしても、四角いのは人工で、自然は円形(渦巻)であるからです。
マイ・コレクションは巻貝と松ボックリなのですが、どちらもフィボナッチ級数に関係しているそうです。

5)宇宙はバランスであると思います。陰と陽のバランスともいえましょう。
数学的には「(-1)+(+1)=0」という「博士が愛した数式」に出てくるものになるのでしょうね。
6)「思考道」の中心テーマは8W1Hで問う疑問詞文ですが、その中でも最近はWHOSE(味方、とりこ、理解者)を得ることが大切になると思っております。お互い良き理解者でありたいと願っております。
「それはヨカ、バッテンこう考えたらもっとヨカ」というように今後ともご指摘、ご指導いただければ幸いです。

http://homepage2.nifty.com/thinking-way-8W1H/

 

少々記載に不正確があります

 投稿者:T・SATOメール  投稿日:2006年12月21日(木)00時52分55秒
  突然でまことに相済まぬことと思いながら記しています。あなた様のHPの中の2次元式記数法の中の東洋方式について真実を欠いているようなので少々苦情?を申し立てます。
貴方様のためです、貴方様が本当の真実を知る事が出来たならば大いなる飛躍が出来、次の世代をリ-ドしてくれる方と見込んでの事です。

貴方様の東洋方式とは常々私がもうしあげている「数の姿」と同じようなものです、但し‥‥7890123ではなく‥780123‥、すなわち(9=0)置かなければならないのです。すると不思議な事、信じられない事が起き貴方様は仰天するでしょう。例えばその数字を3×3の方陣表のなかにしそのままの順で置きます、すると何としたことでしょう、中心から対称位置にある二つの数の合計はすべて同じになります。また貴方様のように三段重ね、すなわち4×3の図に、或いは4×4、4×5の図にその数列を置いて同じように対極数を加算して下さい、すべてにわたり同一数が現れてきます、わたしはこれを称して「神の数学」と呼んでいます。「数」はまだまだ不思議な事を沢山知っています、ただ人間が余りにもそれらを知らず威張っているだけなのです。そのあたりの事情は私のHP「神の数学・佐藤」に記しています、是非ご覧の上、私が知らないこと、不審なところがあれば教えて下さい。記載サイトは何処でもいいです、大体最初にあります。恐らく貴方様の勉学のためには役立つはずと思います。宜しく。
 

三拍子でワルツは踊れ

 投稿者:mmkk123  投稿日:2006年 8月 7日(月)22時32分20秒
   社交ダンスが流行しています。ワルツは三拍子で踊るのは当然ですが、我々日本人には苦手な拍子のようです。1-2-3、2-2-3、3-2-3。ワルツに限らず身の回りには三拍子が多く見られるのはご存知でしょうか?
 例えば 心技体、知情意、正反合、一人称・二人称・三人称、Plan・Do・Seeなど、三つで考える習慣があるようです。仮説ですが、それらは皆、大脳右半球・大脳左半球・小脳の三つの機関が関与していると考えてよいのです。
 簡単に言うと右脳は感情や情緒を・左脳は論理や知識を・小脳は形(パターン)や道を主に情報処理していることから起因すると考えられます。そして、知情意はまさに知は論理を・情は感情を・意は意志又は実行力を意味していると読み取れるのです。

 その意味からするとこの「思考道」は具体的な実行計画を立てる上での最適解(ソリューション)を自ら考え出すためのパターン(形・道)に相当するわけですね。

http://homepage2.nifty.com/thinking-way-8W1H/

 

ねずみ大好き123

 投稿者:mmkk99  投稿日:2006年 3月14日(火)00時05分5秒
  「ねずみ大好き123」というブログを3月12日からスタートしました。次のねずみ年に定年を迎える団塊の世代による楽しい情報発信を期待してください。
 ねずみコレクションはもちろんですが、123は持論の三拍子理論の展開も大胆にやろうと思っていますので、こちらの日記風なブログもご覧ください。

http://star.ap.teacup.com/123-8w1h/

 

How to doとHow much

 投稿者:mmkk(管理者)  投稿日:2006年 2月 5日(日)22時18分54秒
   英語のHowには大きく分けて二つの意味があるようです。「どのように」行うのかというHowと「程度」を聞くHowの二つです。前者はHow to doに使用され、後者はHow much,How many,How long等のように物事の高低や大小、長短などの計量を聞く場面になります。前者のHow to doは実は内容的にはWhich,Whose,Whomにブレイクダウンされていると考えてよいでしょう。すると8W1Hの1Hは計量についてのみ聞けば良いことになります。
日本語では「どのように」ではなく「どれくらい」を聞く疑問詞として考えればよいのです。もう一つの意味の「どのように」はもっと分かりやすく、Which「どんな手段や方法を選択して」、Whose「誰を味方につけて」、Whom「誰に対して」行うのかを聞くことです。
 また、Howは近世からの表記でそれ以前はWhowが使用されてきた歴史的事実を考えると、近世以前はWhowが元々程度を聞く疑問詞の意味を持っていて、Howに転化してからは「どのように」が加わって複雑になったのではと推測されます。この点は英語の専門家にこの掲示板を通じて、更なる検証研究をお願いしたいと思っています。どうかよろしく。

http://thinking-way.com/

 

マンダリックスから思考道へ

 投稿者:mmkk(管理者)  投稿日:2006年 1月 1日(日)19時08分27秒
  新年明けましておめでとうございます。
 従来の発想回路「マンダリックス」広場の掲示板をこちらに移行し、タイトルも「思考道」といたしました。ご愛顧願います。
 情報の洪水の中で自分なりの考えをストーリー姓を持って構築して行くことがより大切になって来たのではないでしょうか?
 いわゆる5W1Hは報道や報告レベルでは用を足すのですが、企画、開発、文学など創造性のあるものは、更にWhich・Whose・Whomを加えた8W1Hの疑問詞文の全てを網羅して展開することで必要十分条件が満たされるのです。
「コロンブスの卵」と同じように一旦知ればもうこちらのものです。ご活用は皆さんの自由です。頭を柔らかくして9つのWhat文(9?)に自問自答してみましょう。
 思考道のレベルを上げるために、この掲示板を活用して皆様のご質問やご要望に応えてまいりたいと思いますのでよろしくお願いします。

http://thinking-way.com/

 

レンタル掲示板
/4