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ビルマ大使館への抗議行動が下記のようにおこなわれるもようです。

 投稿者: T  投稿日:2007年 9月28日(金)00時17分56秒
返信・引用
  以下転送です。

-----

現在、ビルマでは8月15日の燃料価格の大幅な値上げを機に、僧侶や市民による抗議行動が連日行われています。軍政は抗議行動の指導者らを逮捕・拘束し、運動を封じようと必死です。

これを受けて、日本に暮すビルマ民主化活動家のみなさんは、毎日ビルマ大使館前や外務省前にて抗議行動を行っています。

ぜひ日本のみなさまにも、抗議行動へ参加していただき、ビルマ政府に対して、弾圧を止め、拘束した活動家らを即時釈放し、民主化に向け対話をすすめるよう共に声をあげていただきたいと、ビルマ人の方からご連絡をいただきました。 今週は在日ビルマ大使館前で抗議行動を行っているそうです。特に、今週日曜は多くのビルマ人がデモ行進に参加する予定です。

是非とも、みなさまのご理解とご支援を、どうぞ宜しくお願いいたします。

ビルマ市民フォーラム 事務局
  pfb@xsj.biglobe.ne.jp
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■今週の抗議行動 (東京)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

9月27日(木) 午後3時〜午後5時 在日ビルマ大使館前
9月28日(金) 午後3時〜午後5時 在日ビルマ大使館前
9月29日(土) 午後3時〜午後5時 在日ビルマ大使館前

※在日ビルマ大使館
東京都品川区北品川4−8−26
JR「品川」駅 高輪口から徒歩15分、京急「北品川」駅から徒歩3分

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■デモ行進 (東京)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
日   時: 2007年9月30日(日)
集合時間: 午後2時
集合場所: 五反田南公園(JR五反田駅)

行   程: 五反田南公園から在日ビルマ大使館まで(30〜40分程度)
主   催: 在日ビルマ民主化活動家のみなさん
詳細問合:090-4221-1988(日本語可)もしくはPFB事務局(03-5312-4543)まで
 

☆☆☆☆☆ 転載・転送歓迎 ☆☆☆☆☆

 投稿者: T  投稿日:2007年 9月26日(水)20時43分6秒
返信・引用
  ☆☆☆☆☆ 転載・転送歓迎 ☆☆☆☆☆

キューバ連帯の会よりのお知らせです。
10月8日に、下記のような企画で、「10・8ゲバラ没40周年記念フォーラム」を準備しています。
40年前の1967年10月8日、カストロと共に1959年のキューバ革命を成就させたエルネスト・チェ・ゲバラは、アンデス山中においてボリビア軍に捕らえられ、翌10月9日に虐殺され39歳の生涯を終えました。
私たちは、医学を学び、圧政に苦しむ人々のためゲリラ戦士となって、キューバ革命達成後も新たな解放を目指して闘いぬいたゲバラから多くの勇気を与えられてきました。また、数年前ゲバラの青春時代を讃える映画「モータサイクル・ダイアリーズ」が日本でも公開され、多くの若者たちを魅了しました。
是非、当日お会いしましょう。お待ちしています。

  ★10・8ゲバラ没40周年記念フォーラム★

1 日時 2007年10月8日(月・休)13:15開場 13:30〜16:45
2 場所 生活産業プラザ「ECOとしま」多目的ホール(8階)
  (JR池袋駅東口より徒歩7分 豊島公会堂の横)
http://www.city.toshima.tokyo.jp/sangyo/ids/plaza/ids_plaza.html

3 内容 講演 「現在の中南米情勢をめぐって」太田昌国さん、富山栄子さん
     キューバ音楽・DJ福田カズノブ、その他
4 参加費 500円
5 賛同費 一口 1000円  賛同された方は、当日の参加費は無料です
6 主催 「10・8ゲバラ没40周年記念フォーラム」実行委員会
  共催 キューバ大使館
7 連絡先 キューバ連帯の会 TEL 03-3711-3461 大賀
      Guevara_10_8@yahoo.co.jp

賛同者(2007.8.31現在)33名
旭凡太郎(環境・人権・平和ネットワーク)、越後政喜(キューバ連帯の会)、大賀達雄(キューバ連帯の会)、大下敦史(情況出版)、大越輝夫(団体職員)、大田次郎(沖縄文化講座)、越智祥太(精神科医)、小野浩子(キューバ連帯の会)、川音勉(沖縄文化講座)、北原啓史(山びこ農場農場主)、栗栖継(エスペラント作家)、齋藤武光(技術者)、佐藤秋雄(キューバ連帯の会)、佐藤保(救援連絡センター)、佐野誠(たんぽぽ舎)、杉浦英夫(大豆畑トラスト)、白井順、高橋道郎(東ティモール日本文化センター)、種橋誠治、辻加奈江(社会福祉士)、中澤教輔(元塾教師)、中村泰子、成島忠夫(社会運動家)、花園紀男、半沢ひろし(精神科医)、樋口篤三(キューバ友好円卓会議共同代表)、村上らっぱ(障害者―介助者反戦)、前田浩志(「ワーカーズリポート」編集人)、宮本なおみ(9条でつながろうめぐろネット)、望月彰(東海村臨界事故を忘れない9・30の会)、吉岡志朗(東ティモール日本文化センター)、匿名2名

2次会も用意しています。近くのCaribbean Cafeです。

連絡先 Guevara_10_8@yahoo.co.jp
    03−3711−3461 大賀達雄
 

公安MC(詳細版)

 投稿者:内田 司  投稿日:2007年 9月 3日(月)15時13分44秒
返信・引用
  噴火派のみなさんこんにちは
長文ですみません
でもこの文はフカシでもヨタでもなくて「事実」です
(詳細版)
2007年8月22日「許すな国家権力のマインド・コントロール犯罪」第1報「詳細」編

 市民の皆さん!!

「知られざる権力犯罪が、今、現に起こっています!!」

 私は内田 司(うちだ つかさ)といいます。今年の9月1日で44歳になります。
現在、神奈川県鎌倉市常盤に住んでいます。私は2005年8月19日から、2007年1月15日まで、「いすゞ藤沢工場」パワートレイン第2部エンジンアクスル検査課(X6A)に派遣(日研総業)から2006年5月15日から期間工として勤めていました(エンジンブロック検査員:3人区(3人ライン)夜勤あり 日勤1週夜勤1週)。

 私は「いすゞ藤沢工場」で組織的・継続的なマインド・コントロール攻撃を受けました(2006年9月4日夜〜2007年1月15日)
 そして今も(2007年1月16日〜2007年8月21日)受けています(詳しくはレジュメ「第一報」参照)それでも人権を守るため闘います(2007年9月2日にも攻撃ありました)

 私は2006年9月4日夜から現在まで、「マインド・コントロール症候群」の患者さんたちから述べ数百回にわたるマインド・コントロール攻撃を受けました。攻撃の手口、方法、受けたときの感じ、攻撃の分析結果、わかったことなどはほぼすべて記録してとってあります。「詳細編」では、「第一報」で簡単に述べた「この攻撃でわかったこと」を詳述いたします。

 「内田司に対する「いすゞ藤沢」及び自宅周辺や教会などでのMC症候群患者さんを悪用した公安警察によるマインド・コントロール攻撃」でわかったこと(結論)

1) 人間には、理由はわからないが、2種類のタイプがある。それは以下の2タイプ
・ 非 マインド・コントロール能力者(ふつうの人)
・ マインド・コントロール能力者(MC症候群の患者さんたち)
(遺伝性疾患らしい:患者さんのなかに正常人と顔つきが少し違った人がいた)
(伴性劣性遺伝らしい:筆者の観察より 男性85〜90%
                   女性10〜15%)

2) 国家権力(警視庁公安部公安特別課(?)仮称:向こう側の正式名称は不明)は、マインド・コントロール能力者(マインド・コントロール症候群の患者さんたち:症状が社会に迷惑をかけるのは「病気」です)以下「MC症候群」と略記)を悪用して一般市民(特に私のようなキリスト者)にマインド・コントロールをかけて支配している

3) MC症候群の患者さんは、見かけはふつうの人とほとんど変わらない(ただし遺伝的特徴により顔かたちが少しだけ違う人はいる)

4) MC症候群の患者さんは、周囲数mから最大数キロの範囲で「ターゲット」を攻撃できる(ただし「最大数キロまで」という人は、私がこれまで会った中で一人だけ:またその人は「何か攻撃能力を増大するような機械を使っているかもしれない」はっきりとはわからない)

5) 「マインド・コントロール攻撃」は「目には見えず音にも聞こえない」(例外:「未知のエネルギー生命体」を直接ターゲットの体に仕掛けて入れてくる場合を除く)

6) 「マインド・コントロール攻撃」は3種類ある

1)「直接対面攻撃」−「人と人とが話すこと(対面して話すこと)によって攻撃してくる(特に、人にわざと腹の立つようなことを言って怒らせて大脳の脳波にガンマ波(怒ると出る:周波数20から30ヘルツ:振幅が大きい)をターゲットに出させてその脳波に攻撃者の脳波をシンクロさせて入れてくるらしい)

2)「飛弾攻撃」(ひだんこうげき)弾丸状の目にも見えない、音にも聞こえないものを、ターゲットをねらって(攻撃者が念じたりターゲットに指をさしたりして)入れてくる

3)「未知のエネルギー生命体」攻撃 いまだ現代科学で知られていない(あるいは故意に発表されていない)「未知のエネルギー生命体」をMC症候群の人が、故意に怒ることで呼び出して、それに「兵器としての」何らかの加工をして(つまり、その生命体を入れられた「ターゲット」が1)ある「もの」(トリガー:引き金)を見たら、ある行動をするように、あるいは2)未知のエネルギー生命体にプログラミングされたある行動を自分の意思と思ってしてしまうように、など)「ターゲット」に打ち込んだり入れたりする

注)「未知のエネルギー生命体」→「エネルギーのみの生命体」。科学的には別に存在してもなんら不思議ではない。物質でできている(もちろん、その生命体には目に見えない体もあるが)ふつうの生命体があるのなら、エネルギーのみでできている生命体がいてもまったく不思議ではない。

私は、1)MC症候群の人が「見通し」や「壁越し/床越し」(日本家屋の壁/床)に攻撃してきたとき、「鉄板などの電磁シールド板(電磁気を遮蔽する)が間にまったくなかった」
2)ヘルメットにアルミ箔を張ったもの(トーヨーセフティ社 No.110 ABS樹脂 白 厚さ2.5ミリくらい +アルミ箔 17ミクロン)  頭部保護用
床から上への攻撃には「シールド板」(アルミ板 500X300 1mmt)
3)横から(隣室)からの攻撃には「電磁シールドついたて」(920mm外寸X1170mm外寸 ステンレス網 2mmメッシュ ワク 30X15材2本ではさみ32mmコーススレッドをねじ止め)
この1)から3)までをすると「マインド・コントロール攻撃が弱まる」ことに気がついた。(未知の電磁エネルギー生命体も金属表面に当たると砕け散る)

よって、マインドコントロール攻撃の媒体は、やはり、「(生体)電磁波による攻撃」ではないかと思われる。また「未知のエネルギー生命体」の正体は「未知の電磁エネルギー生命体」ではないかと思われる。

7) 「マインド・コントロール症候群とはそもそもいったい何か」(疾患の本態の究明)

  定義:「マインド・コントロール症候群」−おそらく遺伝性
     男性に多く出る(?)「伴性劣性遺伝疾患」(男85〜90 女15〜10%?)
  症候:・見た目は一般人とほとんど変わりなし(ただし遺伝的に顔形が正常人と少し
      ちがう人もあり)
     ・病識なし、「良心」なし(人にマインド・コントロールをかけてはいけないと
      いう良心なし)。
・ 「ターゲット」に対して「マインド・コントロール」を行う(行ってしまう)
・ 「怒る」ことにより「肝臓」のあたりが異世界(未知の純エネルギー生命体の次元)とつながり、純エネルギー生命体を呼び出す(2006年11月ころ、同僚検査員のY.O氏を偶然怒らせてしまって、腹部から3−4体の生命体が出るのを筆者確認すみ)、で、出てきた生命体を「近代兵器」のレベルまで
(例「トマホーク」など)調製してターゲットに発射する。

   マインド・コントロールする経路(回路)は4系統
     1)「脳共振」:大脳と大脳の共振による。(レジュメでは向かい合った人間の絵
       が書いてあるが省略)大脳からは「脳磁波」という波が出ている。これは
       「脳磁図」という画像診断装置で診断できる。MC症候群の人は、生まれ
        つき、この「脳磁波」が人よりものすごく強く出るらしい。つまり、M
       C症候群の人の強い「脳磁波」がふつうの人の「脳」をジャックしてしま
       うようである。(もともとヒトの「大脳」は巨大な生体コンピューターであ
       るので、こういう現象があっても何ら不思議ではない。例:コンピュータ
       回路への外来電波などの電磁干渉による誤動作など)

      2)心臓共振:心臓は一種の発電機で電気信号(洞調律:とうちょうりつ)
       により駆動されているが、それをジャックする(これをやられると、脈
       はくは平常なのに、心拍の大きさ(心室の膨張・収縮)のみが大きくなる
       という、まず通常ではありえない心臓の異常拍動が起きるので非常に奇妙
       な感じがする)

      3)肝臓共振:MC症候群のヒトとターゲットがきわめて(〜数十センチ)
       近接して同じ姿勢を取ることで共振させて入れてくる→未知のエネルギー
       生命体を。
        「いすゞ」では「安全朝礼」と称して、職員を横一列に並ばせるが、私
       はとなりの人がMC症候群の人だったりして強烈に入れられた。
         要するに攻撃者の肝臓とターゲットの肝臓が「同じ向き」になって
       しまうときわめてまずい。(たとえば縦一列とか横一列とかはまずい)
         避けるには攻撃者の肝臓の向きとターゲットの肝臓の向きが90℃
        違った方向になるようにする。とにかく攻撃者には近づかないこと。

      4)「大脳―脊髄系」共振:たとえば人と人とがイスに座って背中合わせにな
       っているような状態では大脳後部―小脳―延髄―脊髄が向かい合わせにな
       っている。この状態ではたいてい攻撃者が「急な眠気」を入れてくる。
       特徴:急な眠気(数秒から数十秒でパタッと眠くなる)
       私は「いすゞ藤沢」でこの攻撃を3−4回やられた。

「いすゞ藤沢や、期間満了退職後に私が体験したマインド・コントロール攻撃やさまざまな新しい知見(わかったこと)など」(ほかにも本当にたくさんありますがここには書ききれません・すみません)

8)「なぜ私がマインド・コントロール攻撃をわかったか(識別できたか)」
 はっきりとした「科学的理由」は厳密には不明。(私は「イエズス・キリスト様のお導き」
 と確信してます)。
内田 司のマインド・コントロール症候群患者および攻撃「識別」能力の「発現」に関連ありそうなこと
1) 1998年4月 カトリック藤沢教会で受洗(洗礼を受けた)。以来、毎週日曜日に「ミサ」に参加し「ご聖体」(キリストの体)をいただいていたこと。
2) 2003年4月から離職、自宅で「玄米食」を集中実施し、体質を変えたこと。
3) カトリックの聖人(聖イグナチオ)の「霊操」(れいそう)という本を読んで、「霊動識別」(れいどうしきべつ:自分の心の中に起こった思いが、神からくるのか、それともサタンからくるのかを、お祈りをして心を澄まして、心の中にある「霊動」(れいどう)が清いか、濁っているか(ザワザワしたり変な感じがする)で知る方法)という方法があることを知っていた。ただし、はじめて「霊動」らしいものを感じたのは2004年の6月中旬ころから)
(後に、自分は、2006年9月7日(?)ころからか「MC症候群の患者さんの乱れた霊動を識別できる」ことがわかった(口で言うのは難しいがしいて言うと、「エネルギーの場の乱れ」みたいな感じ???)あと、自分の心の中の「霊動」の「すさみ」(ザワザワ感など)は、「MC症候群の人から自分が「マインド・コントロール攻撃」をかけられて、「変なもの」が自分の心の中にいる(正確に言うと、自分の「霊的な体」の頭部や胸部など)にいることからくる」とわかった。

9)「なぜ、私がマインド・コントロールがかかった自分の心や霊的な体(肉体の体と入れ子になっている生体エネルギーの体)をきれいにできたか」。
1) 主として、イエズス・キリストさまへのお祈り(合掌して祈る)
2) カトリックの御ミサと聖体拝領・聖体訪問(ご聖体の前で祈る)
(これらのことは特定の宗教の宣伝ではなく私が体験した事実です)

10)「今後の展望」(何とか、皆さんと一緒に闘って勝ち抜きます!)
  MC症候群の患者さんたちを悪用して人にマインド・コントロールをかけて支配しているのが「公安警察」だということが明らかになりました。これは事実です。私は証拠となる「記録」を保持しています。「いすゞ公安マインドコントロール攻撃」第一号報告、
第二号報告は石神井イエズス会黙想の家の 英 隆一朗神父に提出しましたがオリジナルのみなので2007年8月17日に内田あて返却をお願いしましたがいまだ、返してもらっていません。この記録は「マインド・コントロールをかけられた被害者が克明にそれを記録した貴重な学術資料でもあり、公安警察の権力犯罪を分析・立証するうえでも非常に貴重な資料です。今後とも、「報告」#1、#2の返還を求めて粘り強く働きかけていきます。

 今日、皆さんにお届けしたのは速報用の「レジュメ」で、私はほかにもまだまだたくさん、国家権力の秘密をつかんでいます。詳細な記録もぜひ、なんとか刊行したいです。
「日本人民に対する、MC症候群患者を悪用した公安警察のマインド・コントロールは
れっきとした「権力犯罪」であり、「人権侵害」である」ということを強く訴えて、最終的には公安警察の「根絶」をめざしたいです。

 「自由意思」を守り抜くために、共に闘いましょう!!

 報告者:内田 司 (うちだ つかさ)マインド・コントロール・サヴァイヴァー
  「公安警察のマインド・コントロールを許さず闘う会」 会弾頭(かいだんとう)

  住所〒248-0022
     鎌倉市常盤411番地 矢沢荘2F5号
     電話・FAX 0467-32-9544

 この事実を広く知らせるためにカンパよろしくお願いします
     みずほ銀行 東京中央支店
     店番号 110 口座番号1774309
     名義人 内田 司 (ウチダ ツカサ)
 

公安警察のマインドコントロール(実話)

 投稿者:内田 司  投稿日:2007年 9月 3日(月)15時11分40秒
返信・引用
  市民の皆様へ
私は内田 司といいます(9月1日の誕生日で44歳)。2005年8月19日から、2007年1月15日まで、「いすゞ藤沢工場」パワートレイン第2部エンジンアクスル検査課(X6A)に派遣(日研総業)から期間工として勤めていました(エンジンブロック検査員:夜勤あり 日勤1週夜勤1週)。

 私はなぜかわかりませんが、2006年9月4日ころから(夜勤から)同じ検査ライン(3人区)で働いていた左横と右横の同僚さん、また同検査課の同じチームの「キャプテン」さんや「チームリーダー」さん、その他X6Aの主として同じチームの同僚さんたちから「仕事中にマインド・コントロールをかけられたり(主として頭の働きを鈍くされたり、加工品(ワーク)の不良(保留)箇所をわざと見落させられる(大脳に直接干渉するのでやられるまでわからない)、また「未知のエネルギー生命体」(としかいいようがない。なぜか知らないが私にはそういうものが見えました)を自分の「ぼんのくぼ」に吸い付かせられたり、という攻撃を受けました(人権侵害です!)。

 本当かなそんなこと?と思われるかもしれませんが、私は、そのような攻撃を受けている間も、「4JJ1 BODY(よんじぇーじぇーわんぼでぃー)」の検査(最終出荷検査:イモノのエンジンボディーの表面を目で見て、キズ、打痕、ワレ、ねじ穴内のキリコ(鉄の粉)、鋳物加工表面の「巣」(イモノ内にできる泡)を検査する)をきちんとしていましたし、それができる正常な精神状態にありました。

 私は最初、「自分がなぜそんな攻撃を受けなければいけないのだろう?一生懸命まじめに働いている普通の検査員なのに?とほんとうに不思議でしたが、実は、工場だけでなく、職場の行き帰りも、そして自宅でも(私の住んでいる2階の隣の人からも、また1階の、私の部屋の下の部屋の人からも、そして、県道「手広深沢線」を隔てた斜め向かいのアパートのB棟1階の向かって左の部屋の人からも)攻撃を受けていることがだんだんわかってきました(受けた攻撃はほぼすべて記録して、記録を動かぬ証拠としてとってあります)。
 そして、これが、最終的には「日本の国家権力(公安警察)が他人をマインド・コントロールする能力を持つ人たち(このような能力は社会の迷惑なので「病気」です:以下、その能力を持つ人たちを「マインド・コントロール症候群、(The Mind Control Syndrome)略してMC症候群(エムシー症候群)」の患者さんといいます)を悪用して、私のような一般市民をひそかにマインド・コントロールして支配している」ということが、
闘っているうちにわかりました。

 今日は、皆さんに「2006年9月4日の夜から2007年1月15日までいすゞ藤沢工場で私が受けたマインド・コントロール攻撃(第1期)、そして2007年1月16日から現在8月22日(注:攻撃は2007年9月2日にもありました)まで受けているマインド・コントロール攻撃(第2期)全体を「内田 司に対するいすゞ藤沢工場及び自宅日常における、国家権力(公安警察)によるマインド・コントロール攻撃(権力犯罪・人権侵害)」として知っていただき、共に闘えたらと思います。

 1)「事の発端」(何で私がマインド・コントロールの標的に?)2006年9月4日夜〜

 私はいすゞ藤沢工場で最初、派遣社員(日研総業)として2005年8月19日から、また2006年5月15日以降はいすゞの期間工として働いていました(最初からX6A:仕事内容は変化なし)ところが、「派遣業法」では「同一事業場で1年以上働いた派遣社員は派遣先が正社員として雇用するよう努力しなければならない」とあるのに、いすゞが同法逃れ(?)のために派遣社員をいったん期間工にするということをしていること、また、生産ラインの縮小に伴って、ムリな人員整理をしているらしいこと(2006年8月26日に私がたまたま公休出勤していたが、検査ラインの近くのラインの休憩所に人がたくさんいて(日勤始業時)人員整理の説得をしているらしい感じだったこと、などから、私は「ムリな人員整理や自分の意に介さない、ハケンから期間工や、期間工→ハケンへの切り替えをさせないためには、仲間のみんなに労使交渉のコツ(1:1対1で交渉しない、2:交渉は録音する、3:会社からの要求や回答は文書で出させる)を教えてあげなきゃダメダ、と思い、某商工団体(労働団体にはスパイがいるかも)と思って、2006年9月4日の昼に、内部告発(「いすゞ」の労働契約更改や派遣法逃れのこと)と支援のイライ(労使交渉の心得をビラなどにまとめて労働者さんたちに配って教えてあげてほしい)をお願いしました。

 そうしたら、9月4日の昼(夜勤入り)に自室で「ここに100人の人がいたとしても、私たちと同じことはしないだろうね、でも、私たちはしようか」という杉原 千畝(すぎはら ちうね)氏(リトアニアでナチに追われているユダヤ人に6000人分のビザを出した)の言葉を繰り返し言った(内部告発の勇気をつけるため)ら、その言葉が同じ居間にあったコードレス電話機(親機)から警察に盗聴されていて、それがいすゞに連絡がいったらしく(電話回線が「オンフック」になっていても警察は電話機が置いてある部屋の物音を盗聴できる)その夜の夜勤から、「Y.O」という人が新しくラインにつくことになったので教えてあげてください」といわれて作業をしましたが、その夜と、翌5,6日と、「キャプテン」(S.T)とあと、検査課の同じチームの本工のKという人が、私を取り囲むように検査の現場にいつもいて、私はなぜかな?と思いましたが、その3日間を通してとても変な気持ち(これまで感じたことがないような)で、「自分が内部告発したことをしゃべりたくてしゃべりたくてたまらない」気持ちになりましたが、「自分が言えば、職場のみんなにあらぬ迷惑がかかる」と思って本当に必死で耐えぬきました。2日目の夜勤明けくらいにあんまり変な(「妖気がムンムン」という感じの夜勤で終わるとものすごく疲れた)かんじなので、私が信仰しているイエズス様(キリスト:私は1998年4月にカトリック藤沢教会で受洗しました:洗礼名はアシジのフランシスコ)にお祈りしたところ、「あなたはマインド・コントロールされていて、仕事中に何かを入れられて尋問されていますよ」とでしたか、教えてくれました。それで、私は、ハッと気がついて「あ、そういうことか」とわかりました。2006年9月4日から8日までの夜勤は一生でもっともつらく、気味が悪かったです(うらへつづく:原文ママ)

 1)−2) 事の発端「夜勤明けの江ノ電に公安デカ?」(2006年9月9日)

 で、私は夜勤明けの2006年9月9日に「いったい、この一週間は何だったんだ」ということでAM8時ころか?藤沢駅から江ノ電に乗りました。とちゅう、なぜか、「七里ガ浜」でトイレで降りたくなって降りると、子供を連れた(1人?)男が一緒に降りてホームからこちらをうかがっているので私は、「あ!こいつは公安デカだ!」と直感しました。私が公安の尾行に気づいたとわかったらしく、そいつは藤沢行きの電車に乗って帰っていきました。私は、「きっと、夜勤明けしてからどこへ最初に行くか探っているのだ」と直感し、わざと鎌倉駅から、駅北口にある「紀伊国屋」でポテチを買い(カモフラージュ)、近くのスターバックスコーヒーに行って休みましたが店の外を公安が一人、つけているのがわかりました。その日はおうちへ帰って休みました。

1) −3) 事の発端 「雪ノ下カトリック教会の御ミサ2回受けて「ボロボロ」状態回復

 で、私は翌日「雪ノ下カトリック教会」に行って、朝8時と朝10時半の2回御ミサにあずかりましたが、たしか8時のミサだったと思いますが、信者さんひとりひとりがいつもすわる位置はたいてい決まっているのですが、その日は背の高い女の人と太ったオヤジの人が私を囲むかのように座っているのがとても印象的でした。諜報(スパイ)の世界で「真実の瞬間」(スパイが自分の素性を明かす瞬間)という言葉がありますが、2006年9月4日から9月10日の期間は本当に「これまで隠されていたすべてが明らかになった真実の瞬間」でした。あと、10時半の御ミサの後に、私は、「御聖体のイエズス様」(教会のお祭壇に安置してあるお聖ひつ(ご聖体入れ)におさまったイエズス・キリスト様)の前で祈りを最低1時間はささげるのですが、祈っているときに(ほんとうに必死の祈り)12−3才くらいの女の子が私の席(一番前の、中央通路に一番近い左側の席)のすぐ前に立って私のすぐそばに2‐30分くらいいました。なぜでしょうか?これは信仰上のことになりますが(「霊的な話」:れいてきなはなし)、9月10日のミサ前の私の霊的な(目に見えない魂や霊の)状態はもう「死体」のようにボロボロでした。でも、イエズス様の癒しの力のおかげで10時30分のミサ後の祈りで回復できたのは「神に感謝」です(神は愛)。

2)「それからというもの」(2006年9月11日〜2007年1月15日)
(注:2007年1月15日に「いすゞ藤沢」を期間満了退職させられました。厚生労働省労働局の「あっせん」もダメでした)
 それからというもの、私のこれまでの世界観や価値観、ものの見方は「何で肉眼で見えない世界(スピリチュアルな世界)で、私がこれほどのマインド・コントロール攻撃を嵐のように受けなきゃいけないんだ!」という感じに変わりました。正直に言うと、「イエズス・キリストの優しく気高く清らかな世界(愛の国)」と、「反対する者たち」(サタン)の、この目に見えない2つの世界を知ってしまった」という感じです。で、9月中旬以降は「自分が神様からもらった能力(タラントン:賜物)がフルに開花したという感じでした。

 賜物:・私に攻撃をかけてくる人(たち)が一発でわかる(フンイキが汚れた感じ)
・攻撃をかけてくる人(私は「核弾頭」っていってました)が変なものを自分
の霊的な体に入れてくるのが体でわかる。
・攻撃を仕掛けてくる人が入れてくる「未知のエネルギー生命体」の色や形がう
っすらと(銅版画のように)見えてしまう(肉眼で見るイメージでもなく頭の
中のイメージでもない「第3の世界の画像」としてうっすらと見える感じ)
 (これらのことは、科学的に何と説明したらいいのかわからないけれど、感じたものは感じてしまった(事実)んです)

2) −1)「それからというもの」(マリア様の奇跡:マインド・コントロールが解けた!)
 で、あれは2006年の10月8日ころでしょうか、たまたま私がカトリック茅ヶ崎教会に行ってから、イエズス様のお導きで東京の四谷の聖イグナチオ教会に行って、御ミサにあずかってお祈りしたら、「胸の中のサタンの城がグラグラしてる感じ」がして祈っていると、「ファティマのマリア様(注:誤「正しくはルルドの聖母」:あめのきさき てんのもん)という讃美歌をごミサの終わりに歌って、それがものすごくうれしくて、15分から20分ほどすると、「胸の中のサタンの城が完全に崩れ落ちた」という感じがして、「だれかにこのことを知らせなきゃ」という思いになり、上石神井のイエズス会神学院に行き必死に「いすゞでマインド・コントロール攻撃を受けてる」と報告しました。その後10月15日(か?)にイグナチオ教会のアントニオ修道士のところに行き、「Psychic Weaponの攻撃をいすゞで受けている、助けて」と英語の紙を見せたら相手にされず追い返されました(ウソ!ホントです!)で、私は「いすゞ」であったことその他を「報告」にまとめて石神井のイエズス会黙想の家の英 隆一朗(はなふさ りゅういちろう)神父のところへ今まで10分冊(「いすゞ」の報告は3分冊)ほど出しています。ところがこの神父に2007年8月17日、最後の報告(2007年6月ころから8月17日現在までの公安「マインド・コントロール」攻撃レポートと、「サタンのマインド・コントロール攻撃にはまってしまってお金を使わせられてしまい、手持ち金が少なくなってます財政的援助請う」というお願い文を持っていったのですが「無理です」の一言でけられて、面会も不可、送ったレポートも返してくれません。英 隆一朗神父様、サタンと闘っている(正義のために)闘う子羊を見捨てないでください!
(付:2007年9月3日:この神父に提出した「いすゞマインド・コントロール攻撃」報告第一報、第二報はいずれも「オリジナル」のみでコピーは取っていなかった。マインド・コントロール攻撃にさらされている被害者が攻撃の日時や攻撃の手口、攻撃された感じ、わかったことなどを記録した、権力犯罪を立証する貴重な資料。もし神父が資料を返してくれなかったり破棄してしまったらその神父は「敵側」といわれても仕方がない)

2)−付 「マインド・コントロール」の取り方
1)御ミサにあずかりご聖体をいただく
2)合掌してイエズス様に祈る
ことで胸や頭に入れられたものが取れる(特定の宗教の宣伝ではなく私が経験した事実)

3)「サタン」の正体:「国家権力(公安警察)」+「マインド・コントロール症候群患者」
 私は以上述べたとおり、2006年9月4日から今までずっと闘っていますが、「敵の正体」
がわかりました

                             MC攻撃
  国家権力    攻撃命令→   MC         支配する→ ターゲット
 (公安警察)   保護する→   症候群患者            フツーの人
 これがホントの         (病識なし・良心なし)
 極悪人!!!

(レジュメには手書きの表あり・省略)
 わかってしまえばホント、単純です(何だ!こんなものに支配されてたのか!!)

4)「マインド・コントロール症候群」とは ・・・「タダの病気」です!!
 私が、マインド・コントロール症候群患者さん「臨床観察」してわかったこと
(私は1998年10月〜2002年ころまで医学論文の和文英訳・論文誌投稿代理業をして医学の勉強しました)
 原因:ほぼ遺伝性(患者さんの中に正常人と少し顔つきの違った人がいることから)
 男女比:男85〜90% 女10〜15% (私を攻撃してきた患者さんたちの男女比を計数)
    「伴性劣性遺伝病」と思われる
 症状:1)生まれつき(?)大脳の「脳磁波」(のうじは)が人よりものすごく強く、ターゲットの脳の働きを「ジャック」したりできる
     (事実:MC症候群の患者さんが攻撃してきたとき、私とMC症候群患者さん
との間に「電磁シールド」となるような「金属板」(例:鉄板)はまったく(た
だの一度も)存在しなかったというきわめて重要な事実がある。このことは
マインド・コントロール攻撃が(生体)電磁エネルギーを利用して行われて
いるということを示唆する

2)MC症候群の患者さんが「怒る」と「患者さんの肝臓」が「未知の世界」
と通じて「未知のエネルギー生命体」(人に害をなす)を呼び出し、それを(兵
器として加工して)ターゲットの霊的体に打ち込む(私が直接たまたまMC
症候群の患者さんを怒らせて変な生命体が腹部から出るのを確認すみ)

 5)「いすゞ藤沢」 = 「マインド・コントロール症候群の患者さんたちの保護育成場」
   (この戦いで得た結論)

 6)共闘の呼びかけ
  私は公安警察の最高機密(マインド・コントロール攻撃)をまだまだ知っています!
資料もあります!

格言:敵の秘密を知ることは水爆よりも強い!!

公安警察のマインド・コントロールによる人民支配を許さず、共に闘いましょう!!
  ここに書いてあることがら(及び「レジュメ詳細版2007/8/21」に書いてあることがら)は「国家権力の最高機密」です!どんどん広めてください!
  それだけで十分闘いになります!(「機密・秘密は漏れたらオワリ」)

  報告者:内田 司 (うちだ つかさ)マインド・コントロール・サヴァイヴァー
  「公安警察のマインド・コントロールを許さず闘う会」 会弾頭(かいだんとう)
  住所〒248-0022
     鎌倉市常盤411番地 矢沢荘2F5号
     電話・FAX 0467-32-9544

 この事実を広く知らせるためにカンパよろしくお願いします
     みずほ銀行 東京中央支店
     店番号 110 口座番号1774309
     名義人 内田 司 (ウチダ ツカサ)
 

(無題)

 投稿者: T  投稿日:2007年 9月 1日(土)06時55分14秒
返信・引用
  ---
【大阪府警による予防拘禁的弾圧に抗議し、救援と連帯の意思を表明する】

フリーター全般労働組合執行委員会

2007年8月24日、大阪府警は野宿者支援団体である「釜ヶ崎パトロールの会」の
メンバーを「道路運送車両法違反」で微罪逮捕し、同時に3か所におよぶ家宅捜
索を実施した。いかめしい罪名だが、府警が主張する被疑事実は、彼が「ディー
ゼル車を昨年中に市内で運転した」というもの。同法を適用しての逮捕は日本初
とのことである。いったい大阪で何が起きているとというのか。ディーゼル車の
運転は、半年を経過した後に運転者を逮捕することで防がねばならないほど危険
なことなのか。運転の事実は、家宅捜索によらなければ説明できないほどに立証
困難なものなのか。

そうではないだろう。

逮捕は、天皇が出席する世界陸上開会式の前日に企てられ、これまで大阪市が採
用してきた野宿者排除政策に抵抗してきた若者にかけられた。私たちはここに込
められた意図をよく知っている。そのためには大阪で繰り返されてきた暴挙の一
端を思い出すだけで十分だ。市はうつぼ公園で、大阪城公園で、長居公園で、野
宿者の強制排除を行い、ついには彼らの住民票の削除までやってのけた。野宿者
の生活基盤の破壊と公民権の否定が公然と行われてきたのである。今回の逮捕は
その延長に置かれている。

この暴挙を私たちは看過できない。今回の逮捕が、この社会に蔓延する貧困と社
会的排除を覆い隠そうとする動きの一環にあるからである。先に北九州市で生活
保護を廃止された男性が餓死に追いやられたことを思い出そう。このとき私たち
は「黙っていたら生きられない」現実を思い知ったはずである。そして今日、生
きるために声を上げることそのものが弾圧を受けている。

貧困を排除と隠蔽によって解決することはできない。だから私たちはこの弾圧に
断固として抗議する。大阪府警は逮捕された仲間を即時釈放し謝罪し賠償しろ。
仲間を返せ。ただちに返せ。

2007年8月31日 フリーター全般労働組合執行委員会

★弾圧されたN君に激励のメッセージを!
kamapat@infoseek.jp(釜ヶ崎パトロールの会)
※公表可否を文面に明記してください

★救援活動にカンパを!
<郵便口座>00930-6-139747(大阪キタ越冬実名義)
※救援カンパなどと明記して下さい

★詳細情報は以下で!
http://kamapat.seesaa.net/(釜パトブログ
 

飯場

 投稿者:飯場  投稿日:2007年 8月29日(水)13時45分21秒
返信・引用
  お気軽な雑談掲示板です。真剣な話から、どうでもいい話までお気軽にどうぞ。

http://bbs.ram.ne.jp/pt.cgi?room=taishuu
 

無事解散大会を開催しました

 投稿者: 焚火派神奈川県委員会(純)  投稿日:2007年 8月29日(水)07時36分44秒
返信・引用
   沖縄県某所にて焚火派城南支部・焚火派神奈川県委員会(純)2派の解散大会を開催しました。当日、会場には沖縄現地で斗う仲間も激励に訪れました。交流会では「辺野古に平和が訪れたらジュゴンを増やしてみんなで食べよう!」など建設的な議論も行われました。

 とりあえず、無事解散!みなさんお疲れさまでした〜!
 

(無題)

 投稿者: 焚火派神奈川県委員会(純)  投稿日:2007年 8月 9日(木)07時48分7秒
返信・引用
  「戦場で培った謀反を企てよう! 戦場からPEACEを伝えよう!」

おっと、今晩ですね。
 

元7・4Q さんごめんなさい。そしてAさんへ

 投稿者:はじめちゃん  投稿日:2007年 8月 2日(木)12時03分28秒
返信・引用
  > 元7・4Q さん
本当に遅くなって申し訳ない。なるべく早急にレスするのでしばしお待ちを。ごめんね。

> Aさんへ
ぼくは新時代社の専従のすべてとか、メンバーすべてに対して文句があるわけじゃないのです。
若手で信頼できる方は今でもたくさんいる。そして専従の方でももちろんそうです。
やった人にやったことの反省をしてもらいたいのです。

ですから国富さんとの回路を断絶したつもりはありません。連絡とることはほとんどなくなったけれど。
すべての議論も放棄したわけではない。国富さんもそうだろう。
結局一部のひととの議論は不調で終息せざるをえなかった。
「10年後にすべてを明らかにする」と言ったら彼は「遅いよ」といった。
だからもうそろそろ潮時だろうと、早くすべてを解決しなければと思ったわけです。
公開で。
 

Wattan プロデュース

 投稿者:かめよん。  投稿日:2007年 8月 2日(木)01時36分37秒
返信・引用 編集済
  Wattan プロデュース
「戦場で培った謀反を企てよう! 戦場からPEACEを伝えよう!」

 焼け跡の戦後から60年余りの間、日本だけは憲法に規定された「戦争の放棄」を提唱する第9条によって、この国が戦争の当事者になることなく黄昏の時代を送ることができた。しかしながら、最近の傾向では、与党・自民党が憲法の改悪どころか防衛省から元制服組の軍人を議会に送り込み、国民を戦時体制に引き擦り込もうと目論むプロパガンダづくりに躍起になっているではないか。私たちは今、この流れにクサビを打ち込むためにも黄昏の時代の本質を捉え返し、みずからのフィールドから根源的な議論を開始しなければならない。
 過去、外国の戦争遂行に協力した与党政権に反対する、平和を求める多くの人々が度重なる反戦運動を行ってきた。その、壮絶なるたたかいの軌跡は素直に評価できる。だが、残念なことに一部の運動主体は、実際の戦場の実感を知ることなく運動の分裂と再編を繰り返し、みずからが組織された暴力の体現者となる者すら現れた。そして、本来なら、戦後の焼け跡から再生した平和主義の理想を語るべき一部の政治家や活動家たちは、平和運動を「色ちがいの旗ざお」程度にしか捉えていない現在の有様だ。
 保身と利己になびく運動は、仲間割れと尻すぼまりに終わる。あとは為政者の思う壺だ。歴史が証明しているではないか。
 実際に赴いた世界の戦場体験から平和主義の真理を模索する試みは稀であろう。そこで根源的な議論を進められるのなら、むしろ黄昏の時代を貪る「平和ボケ」の国軍創設を目指す人々か、或いは、戦争による理不尽な暴力や略奪などが存在することすら理解できないヒキコモリ主義者へ送る一服の「毒」になることすら望む。
今こそ、この滞留したどん底社会に謀反を企てよう!
(会場からのツッコミは大いに歓迎します)

日時  8月9日(木曜日 ) 18:30開場:19:00開始〜22:30

場所  Naked Loft (ネイキッドロフト)
新宿区百人町1-5-1百人町ビル1階
 (西武新宿駅北口1分 / JR新宿東口10分)
      TEL 03-3205-1556 / FAX 03-5287-9177
      Web Site http://www.loft-prj.co.jp/naked/
      携帯 site http://www.loft-prj.co.jp/i/naked

   営業  ¥1500(+1drinkから)
        ★LAST ORDER  FOOD&DRINK AM 1:30
        ★CLOSED AM 2:00

出演者:プロフィール

相澤恭行(NPO法人 PEACE ON 代表)
1971年生まれ。宮城県出身。96年まで音楽を中心に活動。その後アイルランド留学等を通じて国際交流に力を入れる。
2003年2月「イラク国際市民調査団」、3〜4月米英軍によるイラク攻撃の最中「HUMAN SHIELDS」 (人間の盾)に参加してバグダード陥落まで滞在。
2003 年10月再びイラクを訪れNGO「PEACE ON」を設立。バグダード在住の現地スタッフとともに、障がい児へのスクールバス支援や文化交流活動を始める。国内では各地講演会やイラク現代アート展を中心に活動。現在、イラク国外難民支援企画として、イラク周辺国に滞在する戦争避難民の家庭や経済的事情によって学校に通えない子どもたちに就学の機会を与えるための「寺子屋プロジェクト」を進行中。
共著に『いま問いなおす「自己責任論」』(新曜社)がある。

志葉 玲(フリージャーナリスト)
1975年生まれ。番組制作会社を経て2002年からフリーに。主に戦争と平和、環境、人権、NGO等をテーマに活動中。
イラク戦争/占領では2002年末から2004年夏まで5回、現地取材を敢行、その後も取材で得た人脈を活かし情報を発信。05年春と冬にインド洋大津波被災地、06年夏にレバノン侵攻を現地取材。主に雑誌や新聞で記事を執筆する他、テレビ局や番組制作会社に映像を提供したり、コメンテーターとしてメディアに登場することも。講演活動も全国各地で行っている。現在、ドキュメンタリー映画を撮るべく構想を練っている。
著書に『たたかうジャーナリスト宣言』(社会批評社)がある。

渡邉修孝(フリーター)
1967年生まれ。栃木県出身。
高校を卒業後、陸上自衛隊第一空挺団に入隊。満期退職後、陸上自衛隊板妻駐屯地へ再入隊後退職。90年にビルマ少数民族のカレン族解放闘争にオブザーバーとして現地視察。以後、様々な社会運動を経て、2000年から1年間をレバノンに政治亡命中の元日本赤軍、岡本公三氏の生活介助ボランティアに就く。帰国後、04年から「米兵・自衛官人権ホットライン」の「在イラク自衛隊監視センター」スタッフとして、イラク現地で自衛隊の調査・ 監視活動にあたる。同年4月、現地の武装勢力に拘束され、解放後帰国。近々、パレスチナと周辺国へ現状視察に行く予定。
著書に『戦場イラクからのメール』『戦場で培った非戦』(社会批評社)がある。

http://mkimpo.blog.shinobi.jp/Entry/177/

 

《日時と場所が決定》焚火派解散大会のお知らせ

 投稿者: 焚火派神奈川県委員会(純)  投稿日:2007年 7月26日(木)22時59分32秒
返信・引用
  《日時と場所が決定》焚火派解散大会のお知らせ

 我々焚火派城南支部・焚火派神奈川県委員会(純)2派の解散大会会場が決まりました。その場所とは、高江・辺野古での基地建設に向け緊張の高まる沖縄現地です。調査の名のもとに暴力的な工事を強行しようとするアメリカ、日本政府と非暴力で徹底的な抵抗戦を繰り広げる地元の仲間と交流しつつ、焚火派らしく激しく!かつ、まったりと解散大会を行います。

 これまで焚火派を名乗られたみなさん、そして名乗ってはいないが一緒に行動されたことがある、単に知り合いだというみなさん!万難を排して沖縄現地に結集せよ!

と き:2007年8月23日(木)
ところ:沖縄県 本島の某所にて

※現地へはツアーも安いですがスカイマークの始発(羽田発6:50分)もお得ですよ。

 解散大会に関するお問い合わせは下記メアドまでお寄せください。

             焚火派神奈川県委員会(純)
        連絡先: hansen_139@hotmail.com
 

(無題)

 投稿者: T  投稿日:2007年 7月26日(木)22時57分24秒
返信・引用
  平良夏芽さんからの緊急声明(辺野古浜通信)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「以下転載歓迎」


緊急声明「バルブ事件に関して」

 被害を訴えている平良夏芽です。多くの方々にご心配をいただいてお
りますが元気です。様々な情報が飛び交っておりますので、事実と、私
の思いを公にしたいと思います。
 ことは、7月21日(土)午後12時
30分頃に起きました。順を追って説明します。パッシブ・ソナーという
機材を海底に固定するための台座の杭の打ち直し作業が行われようとし
ていました。作業ダイバーたちがタンクを背負って海に入ったので、私
もタンクを背負って潜りました。14リットルのタンクに満タン
(200)を確認し、バルブを全開にしてから半回転戻すという基本操作を
して潜りました。
 皆さんに知っていただきたいのは、作業ダイバーが作業を強行する時
もお互いの安全確認がなされていたということです。この日もダイバー
のリーダーは、海底で何度も何度も私の安否を問うてきました。私が押
しつぶされるたびに、私の目の前にOKサインを出して確認して来
たのです。私のタンクがはずれた時に背負い直す手伝いをしてくれたの
もダイバーのリーダーであり、急浮上した私を介助してくれたのもダイ
バーのリーダーです。
 それゆえにエアーが止まって急浮上した時、私はバルブが閉められた
とは夢にも思いませんでした。船上にあがって落ち着いた私は、作業ダ
イバーが乗っている船に阻止船を近づけてもらって「助けてくれてあり
がとう。エアーがゼロになってしまったみたい」と告げているぐらいで
す。
 ダイバーがそんなことするはずがないという思いと、海底でかなり息
が荒れていたのでエアーの消費が激しかったのだと判断した私は、原因
を確かめることもせずにお礼を言いに行ったのです。
 しかし一緒にいた仲間たちから「バルブをさわっていたようだが閉め
られていないか」と確認され、改めて確認してみたらバルブが閉まって
おり、エアーの残量も150もあったのです。船上の仲間たちはも
ちろんバルブをさわっていません。状況として作業ダイバーがさわった
としか言えないというのがはっきりと言える事実です。更にこれを補完
する資料として映像があります。前日に購入したばかりの防水ビデオカ
メラに現場の映像が映っていますが、じっくりと見ないと分かりにくい
映像です。
 現在、ブログ等で出回ってしまっているくっきり写っている写真は、
バルブが閉められて瞬間のものではありません。確かにバルブに手が伸
びており、半回転ほど回っているようですが、閉めたとも言えますが開
いているのを確認したとも言える映像です。ですから、この部分の映像
や写真を現場写真として使用することは止めてください。関係のないダ
イバーを巻き込むことになります。
 もう一つ大切なことは、辺野古の闘いは「相手との関係性を大事にし
て来た」ということです。基地建設計画が白紙撤回されたとき、作業を
していた人たちと酒を飲めるような、そんな阻止行動を目指してきまし
た。現実は厳しいもので、なかなかそのようにはいきませんが、目指し
ていたのはそのような関係性です。バルブを閉めた本人は、その責任を
負わなければなりません。しかし、必要以上にその個人を責めるのでは
なく、現場の作業員をそのような精神状態に追い込んでしまった権力に
こそ、その矛先を向けて欲しいのです。
 施設局は、これまで多くの怪我人を出してきました。気を失って救急
搬送された仲間もいました。どんなに危険な状況が生じても、一切の責
任を負わず、ノルマだけを業者に押しつけ続ける施設局こそが糾弾され
るべきです。これが「防衛」という言葉を使っている人々の実態です。
現在は現場に責任者もおかず、すべての責任を業者だけに負わせる体制
をとっています。全国の皆様、このことをこそ問うてください。絶対に
許してはならないことです。お願いします。
 壊れてしまった信頼関係を回復することは非常に困難です。しかし、
この困難を克服しない限り本当の平和を創り出して行くことは不可能だ
と思っています。
 基地建設に繋がる作業の強行がなされないように厳しく対峙しなが
ら、個々人を追い込まない方法を模索しています。どうぞ現場の思いを
理解し、ご協力をよろしくお願いいたします。

              2007年7月26日

            うふざと教会牧師
            平和市民連絡会共同代表  平良夏芽


辺野古浜集会より*******
詳細情報は下記より
●辺野古からの緊急情報 http://henoko.jp/info/(随時更新)
●緊急情報(携帯版)http://henoko.jp/infom/
●基地建設阻止 http://henoko.jp/fromhenoko/(毎日更新)
●高江の現状 http://takae.ti-da.net/

◆ゴムボート・カンパ振込先
振込先 郵便振替口座 01700-7-66142
加入者名  ヘリ基地反対協議会
※通信欄に必ず「ゴムボート代」と書いてください
 

Re: よく言うよ

 投稿者:A  投稿日:2007年 7月25日(水)16時42分24秒
返信・引用
  > No.753[元記事へ]

あさのはじめさんへのお返事です。

もう新時代社は終わってます。M島さんが亡くなってあとはクズ官僚しか残っていないと思っています。(特にM,M,Yの3人)

Mは自分の過去のことには未だにほっかむりですか?あれでよくHを糾弾できたもんだ。

K富さんはかなりまともな人だと思っていましたが彼も変わりましたか・・

私もM島さんが亡くなって新時代社とは一切没交渉になりました。彼らの主張にも共感できません。

私も彼らに関わってずいぶんと苦労しました。

もう、新時代社などほったらかしておいてはいかがですか?

新潟にお住まいとお聞きしますが今回の震災は大丈夫でしたか?
ご無事なことお祈りしております
 

(無題)

 投稿者:T  投稿日:2007年 7月24日(火)11時45分42秒
返信・引用
  転送歓迎です。
*******************
21日に辺野古で違法な調査作業を進めている作業員が、反対する人々に暴力を
振るい、平良夏芽さんの酸素ボンベの栓を閉めて、殺人未遂事件を起こしました。
防衛省の責任を追及しに集まってください。
辺野古への基地建設は許さない実行委員会で下記の緊急抗議行動に取り組みます。

7月24日(火)18:30〜 防衛省前

下記は一坪反戦地主会関東ブロックの方からの昨夜(23日夜)のメールです。
----------------------- ---------------------
辺野古実の皆さんへ。

 明日24日(火)夜、防衛省への緊急抗議行動に賛成するメンバーがたくさんいます。

そこで急な話で、都合をつけられない人がいるかもしれませんが、6:30PMに防衛省前に集まってください。
抗議文を用意できる人は持参してください。強烈に抗議しましょう。

 那覇では明日7月24日(火)1PMに那覇防衛施設局前に集合し、1:30PMから高江からの抗議申し入れ、2PMから殺人未遂危険行為に対する抗議申し入れ−−が行われます。
 東京でも本庁に抗議しましょう!作業の強行を許すな!

******************************************************************************
 

北九州市餓死事件に関するフリーター全般労働組合の声明

 投稿者:大正行動隊  投稿日:2007年 7月19日(木)07時31分57秒
返信・引用
  転載歓迎

福岡県北九州市で10日、生活保護を廃止された男性が飢え死にさせられた事件に
ついて、フリーター労組は以下の声明を出しました。
また、22日にはグッドウィルユニオン呼びかけの六本木緊急行動に参加します。
みなさんよろしく。
--------
北九州市餓死事件に関するフリーター全般労働組合の声明

 北九州市で、生活保護を自ら「辞退」したとされる人が、「おにぎり食べた
い」という言葉を残し餓死していたとの報道があった。実際には、働けないのに
働けと指導された、という(日記)。生活保護の自発的?な「辞退」が、単なる
口実であって、実は福祉事務所による強引な打ち切りである場合があるという。
今回のケースがそれに該当するのかどうか、調査が必要である。
 私達フリーター全般労働組合は、労働の強制といえる実態がこのような死=実
質的には殺人を招いたと考える。病気で働けないのに、労働は可能だとし、就労
を「指導」する、その結果孤独死を招く、といったありようは、生活保護で生存
することが何か否定されるべきことであり、労働せねばならないという強迫観念
から生じた現実だ。私達は、このような労働道徳の過剰な支配そのものに異を唱
える。どんな人の生も、それ自体として肯定されるべきであり、福祉や社会保障
はあらゆる人の最低限度の文化的生活を保障し実現せねばならない。
 全国の生活困窮者の皆さん! むざむざ殺されることはない。連帯し、共に声
を挙げよう! 生きることはよい、絶対的によい。私達は、生を否定するイデオ
ロギーと徹底的に対峙していくことを宣言する。

2007年7月19日
フリーター全般労働組合
--------

「折口ちょっとこい! ピンはねと不安定化に抗議する六本木緊急行動」

 右に左に小突きまわされて働く者たちから奪い取って、右から左に仕事や金を
流す彼らが食っている。就労あたり200円のピンハネを1万回重ねて、彼らは月
200万を超えるヒルズやミッドタウンの賃料をまかなってきたのだ。
 その一方、生活保護を「自らの申出!」で打ち切られた男性が北九州で餓死
した。おにぎりが食べたい。彼がこの世に残す最後の言葉に私たちは戦慄する。
黙っていれば、データ装備費、業務監理費などの名目で不法に奪れるばかりか、
私たちは「自らの意思」の名のもとに生活を不安定にさせられ、生活の根拠を合
法的に奪われていく。
 これ以上、私たちは不安定な生活に甘んじることなどない。黙っていれば生き
てはいけない。私たちは言うべきことを言い、受け取るべきものを受け取ろう。
そのために抗議に出る。だから折口ちょっと来い。みんな集まろう。


★グッドウィルは『データ装備費』を全額返せ」
★生活できる仕事をよこせ」
★ワーキングプアをなくそう」

集合日時:7/22(日)16:00
集合場所:六本木ヒルズ/六本木通り沿いのメトロハット周辺(地上)
※大江戸線六本木駅3番出口または日比谷線六本木駅1-C出口からが便利です。
呼びかけ・連絡先 グッドウィルユニオン(03-5371-8808)
主催 722行動実行委員会
 

全ての原発現地の仲間に呼びかける

 投稿者:久我山に原発をつくらせない有志  投稿日:2007年 7月19日(木)03時39分20秒
返信・引用 編集済
      [同報発信ご容赦]

 すべての原発(核施設)現地の仲間のみなさん(つまり、全国の全ての仲間への呼
びかけです)

 反原子力茨城共同行動の仲間が以下の呼びかけをしています。
 この「原発名」「主体名」は書き換えて使用すれば、全国どこの原発(核施設)
でも使用できます。茨城の仲間は、緊急にこの文書を転送・活用してほしいとの呼び
かけがされています。

 皆さん、今こそ全ての原発(核施設)を止めるために行動を!全ての生命のために。

 ================================================
皆様

 新潟地震は柏崎原発の直近で、原発で火事が起きたりし、柏崎市長も原発停止命令をだすなど、前代未聞の事態となっています。マスコミもこれを盛んに取り上げてます。

 反原発運動にとっては、これ以上の好機はありません。というか、この時期を逃したら、もう運動に未来はないと思います。しかも、ここ3日間ほどの迅速な運動側の対応が、勝負の鍵をにぎるでしょう。

 茨城では昨日、添付のような申し入れを、東海村の日本原電に行いました。同じような趣旨で、全国各地のすべての原発立地点の住民が、共同声明を出すのがいいと確信し、緊急に提起いたします。団体としてやるのが困難であれば、個人でもいいと思います。とにかく全国をあげて、共同声明を出ることがきわめて重要、かつ効果的と考えます。

 金沢地裁の、志賀原発に対する地震問題での運転差し止め判決があったばかりです。6月には、同じく地震問題での浜岡裁判が結審となりました。ぐずぐずしていては時期を逸してしまって無意味になるので、とにかく2〜3日のうちに、全国共同声明を出すことが、なんとしても必要と思います。

===========================================================

日本原子力発電株式会社
東海事業所 御中

                       東海第二原発を即時停止せよ(緊急申し入れ書)

 昨日、私たちが何よりも恐れていた事態がついに発生した。柏崎刈羽原発の直近で震度6強に及ぶ地震が発生し、同原発の設計値を著しく超す揺れが観測されたのである。
 大きな揺れに見舞われた新潟県と長野県では、多数の死者やけが人が生じたり、きわめて多くの家屋が全半壊するなど、非常に深刻な事態が発生している。被災地の方々に対しては、心よりお見舞いを申し上げるとともに、余震等によって貴重な生命・生活・財産がこれ以上失われることがないよう、強く願うものである。
地震直後、柏崎刈羽原発では火災が発生し、鎮火に至るまでに約2時間を要した。また、使用済み核燃料貯蔵プールの放射能をふくむ水が溢れ出して海洋放出されたり、水位が低下する事態が発生した。火災がさらに拡大したならば、いったいどうなったのか。使用済み核燃料の貯蔵に破綻をきたすことになったならば、いかに深刻な事態になったのか。原子炉本体に深刻な損傷が生じたら、いったいどれほどの被害になったのか。茨城県に居住している私たち自身、それには大きな戦慄を禁じえないものがあった。何となれば、私たちの居住地は柏崎刈羽原発から200キロメートルしか離れていないうえに、台風通過直後の北西風が吹き荒れるなか、茨城県はまさにその風下にあったからだ。
柏崎刈羽原発の安全審査をめぐっては、地震災害の危険が大きな争点とされてきた経緯があることは、周知の事実である。にもかかわらず、それを無視して無理やりに立地された結果が、今回の事態であった。それは、国の安全審査そのものが、まったくのでたらめでしかなかったことを露呈させたことは、もはや誰の目にも明らかである。このようなこと、あるいは想像するのもはばかられるような最悪の事態が、東海第二原発を含めた日本各地の原発で起こらないと信じることは、もはや到底できない相談である。設計値を超す地震波の観測は、女川原発で04年と06年に、志賀原発で本年3月にと、近年各地で相次いで発生しているのである。そして、志賀原発2号炉に対しては06年4月に、金沢地裁が地震の危険を理由にした運転差し止めの判決を下しているのである。
しかも、東海第二原発は、運転開始以来30年を経た老朽原発である。それどころか、これを運転している日本原子力発電株式会社は、20年以上にもわたって数々の偽装工作やデータ改ざんを行い、それを隠蔽してきたことがこの春明らかにされたばかりである。加えてこの会社は、すでに1981年に敦賀原発で放射性廃液漏れを7年間も隠蔽したことが発覚して社会問題化したにもかかわらず、今春われわれが行った申し入れの際に、そのことを誰一人としてまともに覚えていなかった。このように何の反省もない、あきれるばかりの悪質きわまりない原子力事業者に、安全を確保することなど期待できるはずもない。
もはや、これ以上の説明は要しないであろう。日本原子力発電株式会社は、東海第二原発の運転を即時停止せよ。私たちはこれ以上、私たちの生命・生活・財産、そして地域と環境を脅かすものを放置しておくことはできない。以上、緊急に申し入れる。

                                                           2007年7月17日
                                                          反原子力茨城共同行動
 

【グッドウィル「データ装備費」未返還に抗議する六本木行動】

 投稿者:T  投稿日:2007年 7月14日(土)00時13分34秒
返信・引用 編集済
  「折口ちょっとこい! ピンはねと不安定化に抗議する六本木緊急行動」

 右に左に小突きまわされて働く者たちから奪い取って、右から左に仕事や金を
流す彼らが食っている。就労あたり200円のピンハネを1万回重ねて、彼らは月
200万を超えるヒルズやミッドタウンの賃料をまかなってきたのだ。
 その一方、生活保護を「自らの申出!」で打ち切られた男性が北九州で餓死
した。おにぎりが食べたい。彼がこの世に残す最後の言葉に私たちは戦慄する。
黙っていれば、データ装備費、業務監理費などの名目で不法に奪れるばかりか、
私たちは「自らの意思」の名のもとに生活を不安定にさせられ、生活の根拠を合
法的に奪われていく。
 これ以上、私たちは不安定な生活に甘んじることなどない。黙っていれば生き
てはいけない。私たちは言うべきことを言い、受け取るべきものを受け取ろう。
そのために抗議に出る。だから折口ちょっと来い。みんな集まろう。


★グッドウィルは『データ装備費』を全額返せ」
★生活できる仕事をよこせ」
★ワーキングプアをなくそう」

集合日時:7/22(日)16:00
集合場所:六本木ヒルズ/六本木通り沿いのメトロハット周辺(地上)
※大江戸線六本木駅3番出口または日比谷線六本木駅1-C出口からが便利です。

呼びかけ・連絡先 グッドウィルユニオン(03-5371-8808)
主催 722行動実行委員会
 

どうも

 投稿者:noiz  投稿日:2007年 7月13日(金)02時13分25秒
返信・引用
  元7・4Qさん、某君の勾留中のことについては権力の見ている前では書くまい、という意向に素早く対応していただきありがとうございます。

ということで、はじめちゃんも、この主旨に賛成いただけるなら当該箇所への対応よろしくお願いします。だいたいぼくらには語って失うものはほとんどないはずなんだけど、何の因果か、こと対権力ということになると、やはり慎重に考えなきゃならないことが出てきてしまう。

ただ一点だけ付け加えるなら、74弾圧について。それは弾圧する方が悪いとしかぼくには言えない。彼の振舞いが根源なのではなくて、挑発をしかけ弾圧をしくんだ警視庁が悪い、このことを訴えなくては公安事件の救援は成立しません。事実、あの日、警察が事前に弾圧の恫喝をかけていたということは確認されていることですし、また仮に「跳ねる」という事態があったとしても、それは警察による推進規制のなかでふるわれた暴力こそが原因でしょう。この事実の流れは外さずに踏まえたいと思います。

といっても、当日ぼくは現場不在で、対応のために後から情報を整理した範囲でのみ知っている「当日のできごと」なのですが。そんな不在の輩がなんで救援やることになったんだと、今でもふに落ちない感情だけが残っています。正直いうと、別に関係ないから知らん、とやりすごすこともできたんですよね。現場の後始末は現場にいた人間がやれよ、と。(そもそも当日「ぼくら」はまったく別の行動で都内の別の場にいたんです…苦笑)

しかしあれだけ「経験者」「組織人」が主催者側にはそろっていて、それこそ手際良い分厚い反弾圧運動がたちあげられるはずなのに、なんだこれ、という事態から個別救援が担われたという事態はいつかは整理して語られるべきなのかもしれないと思います。しかし個人的には、いまは、はじめちゃんの提起にのるつもりも、その元気もありません。思い出すだけでゲンナリ。

はじめちゃんが、何が理由か、決定的にえらく憤慨しているようですが、ぼくとしては、デマ宣とばしたりとか、そういうロクでもない連中については、こちらから何か言うことはないです。運動とかいうまえに、そういう人としてどうかという手合いとかかわり合いになるのもいやだという正直なところ。エラソウに吹くだけ吹いて無責任に消えていくやつや、形成不利とみると自分は関係なかったかのように振る舞い出したりとか、そういうのはもうほんとにどうでもいい。

しかし何よりも恐ろしいのは、寄る辺なき人間は、パクられても放置されるかもしれないという(どこにでもある)お寒い現実です。事実、留置所には「救援」の望みなんかありようもない人で溢れているわけです。森崎和恵だったか、ベトナム反戦のころの話で、弾圧があっても誰も対応していないことに悩む人の話が書き留められていたのを何かの本で読んだ記憶がありますが、そのことを考えると暗然とした気分になります。その意味では、確かに某君はラッキーだったのかもしれない。
 

Re: どうしてそうなるの

 投稿者:元7・4Q  投稿日:2007年 7月12日(木)23時39分11秒
返信・引用
  > No.763[元記事へ]

>noizさん

拘留中の事柄に触れたことについては、相当に憤慨していたとはいえ、感情的すぎたとは思います。
というわけで、削除しておきました。
他のことについては、本人を特定する書き込みでなければ、評価の対象と思います。

まあ、本人が近くにいなければ、存在そのものを忘れることになるんでしょうが。。。
というわけで、今の段階では、某氏を自分の近くに来させないようにすることが重要だと思っています。
 

Re: 正論だけでは・・・

 投稿者:元7・4Q  投稿日:2007年 6月30日(土)19時19分6秒
返信・引用 編集済
  > No.761[元記事へ]

はじめちゃんさんへのお返事です。

すみません、こちらこそ、ちょっと感情的になっていました。
できるだけ冷静さをつとめるようにします。

↓の話題にも、引っかかるところがあるので、遅れますがレスします。

>さらにWPNは日本の「ニューエイジ」「スピリチュアリスト」に対する知識が皆無だった。「共闘は勝手だが飲み込まれるな」といっても聞きやしない。だから後で問題になるんです。ある意味“相手”が一枚上手ということだが、それはCHANCE! というよりその上の世代だな。

私の場合、イラク反戦の頃はちょこっと片隅にいただけなので、細部までは分かりませんでしたが、正直、なんであんなんだろうって思います。

「ニューエイジ」「スピリチュアリスト」は、変に宗教ちっくで、そのくせ妙な多数派意識があったり、なんとなく嫌悪感を覚えます。しかも、そこに迎合する「既存左派」もどんどん合わせていっているところがあると思います。
WPNとサウンドデモとの分岐も、ここに原因の一端があるような気がします。
(参加者の多数は、政治的な意識よりも「なんとなく嫌だ」って感じだと把握しています)

ネット等で調べても、あんまり要領を得た情報が見つからないので、これ以上はどうにもいいようがないんですけど。
 

Re: 正論だけでは・・・

 投稿者:はじめちゃん  投稿日:2007年 6月29日(金)07時36分21秒
返信・引用
  > No.760[元記事へ]

ごめんなさい。ぼくが怒られているのかなと一部勘違いしていましました。
今日帰ってきたらレス書きます。
 

正論だけでは・・・

 投稿者:元7・4Q  投稿日:2007年 6月28日(木)20時17分10秒
返信・引用
  まず、お名前を間違えた件は、大変失礼しました。

あらかじめいっておきますが、WPNやインターを擁護するわけではありません。
それと、 あなたが「WPN・インター問題」を進めること自体を批判しているのではありません。
「怒っている」というのは、あなたが7・4事件を持ち出してきたので、忘れたつもりでいた怒りがふつふつと湧いてきたという感じです。
確かにあなたの書き込みは、運動の原則論としては、正論ではあると思います。
でも、「正論がなんだ。そんなのキレイゴトじゃないか」とも思ったりします。

それに、あなたのように筋道立ててやろうとしても、どうせH某が重大な問題を起こしていたことが分かって、バカを見る羽目に陥りかねません。
私は、H某問題というのも同等に問題にすべきと思います。

そういうわけで、書かせていただきます。

>ぼくがなぜ当該H某の救援にかかわったか? それは彼が弾圧されたからです。知人だからです。“仲間の仲間”だからです。しかしぼくと彼は同じグループじゃない。あの日は2人目のA君がパクられたというのでかけつけた人が多いわけです。しかし3人を峻別するわけにはいかない。74Qならわかるでしょう。H某とつき合いもない人々、H某に近いグループではない人々が多く救援にたずさわっていたのを。ある意味主催者側の2人のQへのネグレクトが74Qと支援者を増やしていったわけです。でもH某はラッキーだった。どこの人ともつき合いのない人が主催者に「ハネた」と規定されたら、いったいどうなったのだろうと思う。
>ぼくはそのH某の過去の問題の原因の一部がこちらのせいにされてるから怒ってるわけです。そうじゃなければそんなこと言わないですよ。もちろん「もう辞めているのに何で」という気持ちはわかります。インターが主催者の一部であってもそこまで突きつけなかったでしょう。それならH某の種々の過去の問題をこちらのせいにしなければよかったんです。内部の問題としても総括すればよかったのに、原因を外部に求めたから誤りなんです。だから「(H某は)ヤツらの同伴者」というねじ曲がった認識にまで至る。一体どうしたら特定の人間集団にこのような「合理化」が起こりうるのかは分析対象にもなりえます。なおこれら問題は継続事項です。あらゆる他のことも含めて彼らとのあいだ解決した問題はありません。
>それから主催者の一部が「問題を起こして辞めたメンバーの救援をしなければならないというのは、ちょっと筋違い」というのを認めたとしても、H某を助けようとしてパクられたA君の救援はどうなんだといいたい。B君並みのQをやるつもりはあったのかと!?

過去の問題って、どこからですか?
いわゆるデモ参加での「単ハネ問題」か、それとも「右からひだり」を名乗っていた時からですか?

主催者については、これでよく共同行動がつくれるな、と思いますね。
私も、「どうしようもないヤツだけど、救援はしなきゃ」という感じでしたよ。
ヤツの過去の問題は、さんざん本人にも批判してきたことです。

自己陶酔なのか目立ちたいのか、騒ぎ起こして、ヤヴァくなるとトンズラこいて、回りの人たちがとばっちりを受ける。
毎度の行動パターンには、うんざりしていました。
そんな時に7・4事件。。。
考えると、うんざりしてきます。

>話を総合しても彼の行動が特別ひどかったとは思えません。74Qはそういう前提でQを進めたはなかったはずです。むしろ警備警察のひどさが際だっていたというのがほとんどの参加者の意見。3人目の証言にしても他のWPN実の意見にしても「その後に行動が荒れて芋づる式に逮捕者を出してメチャメチャに」なんて言った人はいない。しかしだからこそ当然周りに気をくばるべきだった。だが、それは誰であっても、どの隊列であっても、いつのデモであっても同じことです。あのときのH某は助けようとしたA君がひどい目にあった。

他の方からも近い意見を聞いたことがありますが、
半分は「事実なんだろう」と思いつつ、心の中では「どうせ仲間の擁護なんだろう」としか思えなかった。
でも、明確にいわないと気が済まなくなったのは、総括会議後のH某の振るまい。
それと、イラク反戦以来の伏線を考えると、そういう発言をするエネルギーがまったく湧いてきません。

たとえば集会場の入り口で警官とモメて、警官の帽子を取った事件がありました。
しかも、初デモ参加者の素人の友人を連れて来て、こんなことをやらかしているんです。
他にも、信じがたい事件を現場え起こしています。
たとえば2003年3月8日、日比谷での3万5千人集会のときには、場外で新聞を売っていたスパルタシストの白人女性の顔をひっぱたいたそうです。
後日、本人がさも「戦果」のごとく喋りまくっていました。
さんざん「白人女性暴行魔」といいまくっていたら、いわなくなりましたが。。。

これは運動圏ではありませんが、「電車の中でエロ漫画を広げたら、隣に座っていた女が逃げた」と自慢げに語ったり、
元恋人にフラれてストーカーをして、法定代理人により「一切の連絡を禁ずる」との警告を受けているし。
こいつの行動は、論外としかいいようがありません。

インターとの一件も、H某は被害者ヅラをしているが、本当は何かやったんじゃないかと疑いたくなりますよ。

>ノーコメントにしたい事項です。内容はさすがに大問題なのですが、問題は彼のその後の対応にかかっていたと思います。

すでに言ってしまったこととはいえ、明らかな反省や謝罪があれば、少しは違う結果になったかもしれませんがねぇ。
度しがたいレベルというか、完全に限度を超えていますよ。
H某がこの件を明かしたとき、私が怒ったら「第四インターは敵だからいいんだ」と逆ギレされました。
その後、某掲示板で「第四インターと一部ノンセクトは権力の走狗」とまで書いたことがあります。
しかも複数名の方の反論に対して、「オレの才能に嫉妬しているんだ」と陰で吹聴しまくったと聞いています。
(これは、「どこの誰がH某なんかに嫉妬するんだよ」と一笑に付されましたが)
しかも、取調室で名前を出した人に対して、今に至るまで謝ってもいません。

山口県母子殺害事件で、被告が友人に送った手紙では、こうあります。
「犬がある日かわいい犬と出会った。・・・そのまま「やっちゃった」・・・これは罪でしょうか」
(被害者に対して)『ま、しゃーないですね今更。ありゃー調子付いてると僕もね、思うとりました。』

H某の言動も、これに近いレベルとみなしています。

>彼は彼が当時関係していた諸団体に事情を説明すべきでした。それをしなかった。それを促したら「忙しいんだよ!」と逆ギレました(!)。さらに、一方的な意見をもとにした文章を書いたことで難民を売り渡したことに怒りが爆発しました。ですからそれなりの「処分」を言い渡しました。これに反対した人はいません。当時の彼の上司的先輩立場の方も同意しました。またこのことはインターにも伝えてあります。

「処分」については「運動圏に来るな」「交渉相手からも切る」の2点については知っています。
あなたは、それで解決済みと思っているのかもしれませんが、そう思っているのは活動家だけでしょう。
第一、反省もカケラもなければ謝罪ひとつない、そんな中での政治決着みたいなものでしょう。

では、非政治的なところ、あるいは政治運動とも非政治系ともつかない領域では、どうするんですか?
個別対応でよければ、運動圏以外の場では、私のやり方でやらせていただきます。
たとえば自分の居場所に入り込んで来たら、ボコボコに殴ってやるつもりです。

>「人間のクズ」とは思いません。彼も人間です。いくらとんでもないヤツでも人間です。

じゃあ外道です。
鬼畜とも書いておきます。
 

ヤツらと呼ばれるために

 投稿者:はじめちゃん  投稿日:2007年 6月28日(木)00時48分12秒
返信・引用 編集済
  元7・4Qさんへのお返事です。

> すみません、時々ROMで拝見させいただいている者です。
>
> とみたさんの次の書き込みについて、どうしても一言いわなければ怒りがおさまらな
> いので、書き込ませていただきます。

とみたって誰ですかw?
怒ってるというのである程度まで書かざるをえませんがご承知おきください。他の方も。

> >自派の元メンバーがパクられたのを「黒が暴れた。あいつらしょうがない」と吹聴
> しまくり、さらに救援も拒否したインター。
>
> 確かに「黒が暴れた」というのはひどいデマだと思いますが、World Peace Nowとして
> は、一応の救援はあったと記憶しています。
> その内容については、ちょっと脇に置きますが。

その内容が問題だと思います。WPNの“心ある”一部の方をのぞいて、74Qには冷淡でした。であるからそのWPNの心ある一部の方々には本当に感謝しています。しかしWPN Qにみえたものの実態は、WPN Qとはいえないメンバーだった。こちらのQ費が最後にどこに行ったかでもわかるでしょう。WPN実メンバーのほとんどはこれが最後にどこに行ったか知らないと思います。

そもそも解散地点の公園からそういう対応だった(らしい)。「いかにも“黒”っぽい人が余計なアピールしたから、Tさんが怒った」とはじまった。これについては「あんな怒りかたはさすがにひどい」というのもかなりありましたが……(オレはTさんがキチンとした指導的立場にたてる活動家であるのは認めます。それなりの信頼もしてます。しかし思いこみの強さとキレやすさは本当に困ります。最近は相手にされないのでまともに会話もしてない)。

以上のデモから解散地点はQ外からの伝聞ですよ。だいたいこっちの関係者で74にWPNに行く人がいるとは思わなかった。統制できるものでもないしするつもりもないが、ある程度の枠ではWPNに行く場合は意志イチしないで行くことはもうありえなかった時期です。だから行かなかった人たちがQをやることになった。でもハッキリいうとH某だけだったらどうなったかはわかりません(※)。

その後も冷淡だったのは、記者会見問題もそうですし、全員がパイされたときの対応もそうです(激励行動については本当に用があったのかもしれないけれど)。

> 事件の数年前に、しかも問題を起こして辞めたメンバーの救援をしなければならないと
> いうのは、ちょっと筋違いだと思います。

数年より短いでしょ。それはまあいい。

ぼくがなぜ当該H某の救援にかかわったか? それは彼が弾圧されたからです。知人だからです。“仲間の仲間”だからです。しかしぼくと彼は同じグループじゃない。あの日は2人目のA君がパクられたというのでかけつけた人が多いわけです。しかし3人を峻別するわけにはいかない。74Qならわかるでしょう。H某とつき合いもない人々、H某に近いグループではない人々が多く救援にたずさわっていたのを。ある意味主催者側の2人のQへのネグレクトが74Qと支援者を増やしていったわけです。でもH某はラッキーだった。どこの人ともつき合いのない人が主催者に「ハネた」と規定されたら、いったいどうなったのだろうと思う。

ぼくはそのH某の過去の問題の原因の一部がこちらのせいにされてるから怒ってるわけです。そうじゃなければそんなこと言わないですよ。もちろん「もう辞めているのに何で」という気持ちはわかります。インターが主催者の一部であってもそこまで突きつけなかったでしょう。それならH某の種々の過去の問題をこちらのせいにしなければよかったんです。内部の問題としても総括すればよかったのに、原因を外部に求めたから誤りなんです。だから「(H某は)ヤツらの同伴者」というねじ曲がった認識にまで至る。一体どうしたら特定の人間集団にこのような「合理化」が起こりうるのかは分析対象にもなりえます。なおこれら問題は継続事項です。あらゆる他のことも含めて彼らとのあいだ解決した問題はありません。

それから主催者の一部が「問題を起こして辞めたメンバーの救援をしなければならないというのは、ちょっと筋違い」というのを認めたとしても、H某を助けようとしてパクられたA君の救援はどうなんだといいたい。B君並みのQをやるつもりはあったのかと!?

> それと、その「パクられた」元メンバーの振る舞いは、今でも許せません。
> 確かに弾圧がひどかったらしいが、機動隊の楯を3回も蹴って捕まり、その後
> に行動が荒れて芋づる式に逮捕者を出してメチャメチャにしたわけでしょう。

話を総合しても彼の行動が特別ひどかったとは思えません。74Qはそういう前提でQを進めたはなかったはずです。むしろ警備警察のひどさが際だっていたというのがほとんどの参加者の意見。3人目の証言にしても他のWPN実の意見にしても「その後に行動が荒れて芋づる式に逮捕者を出してメチャメチャに」なんて言った人はいない。しかしだからこそ当然周りに気をくばるべきだった。だが、それは誰であっても、どの隊列であっても、いつのデモであっても同じことです。あのときのH某は助けようとしたA君がひどい目にあった。

それもあるからぼくは別デモ派なんです。行ってもいい。しかし迷惑かけちゃいかん。それなりの闘いと弾圧が予想される場合は、別に組むしかないんです。しかしそれをインターは分裂主義という。BE-INについては二重の意味で危険だと言った。だから意志イチした人だけが参加した。しかし「行くなと言っただろう。分裂主義だ」とインターは言った。デモするなっているのか? では彼らに教えて貰いたい。イラク攻撃開始日アメ大前弾圧の翌日のデモにおける「“ヤツら”の排除」決定をした機関はどこなのだ? と。それについてはいつまでたっても返事がない。

それからメチャクチャにしたのは権力側でしょ? それを言ったら3人目B君は何なんだという話になりますよ? とりわけ集会前の行動はなんなんだよってことになりますよ。また、弾圧受けた後方と前方で意志の疎通ができなかったのも問題。それを自己相対化して見られないから実行委の非難が最初の2人だけに向かったわけでしょ。3人目B君の行動もそれなりに問題になったが、74Qの2人ほどじゃない。

しかしこれら問題はイラク反戦初期からのものであり、権力側の意図通りに運んでいるといえます(謀略論じゃなく)。赤黒弾圧と切り捨て、意図的な「会食問題」のリーク、総体への弾圧、etc... それがわからないのだからダメなんです。

CHANCE! だってある意味被害者ですよ。あの程度の「自己批判」でシャンシャンって「最後まで面倒みる覚悟ないんだろ?」と言いたいですね(WPN実で面倒見のいいひともいますよ。それは尊敬に値しますね)。

さらにWPNは日本の「ニューエイジ」「スピリチュアリスト」に対する知識が皆無だった。「共闘は勝手だが飲み込まれるな」といっても聞きやしない。だから後で問題になるんです。ある意味“相手”が一枚上手ということだが、それはCHANCE! というよりその上の世代だな。

> それに、当人は自分だけさっさと釈放されようとして、自分から取調官に向かって運
> 動圏内の情報をベラベラ喋っていたそうじゃないですか。
> たとえば、過去に在籍していた組織のことから、他の人たちのことまで。

ノーコメントにしたい事項です。その内容はさすがに大問題でみな愕然としましたね。しかし問題は彼のその後の対応にかかっていたと思います。

> その後、反省するどころか、暴言吐きまくって調子こいてのも覚えています。

彼は彼が当時関係していた諸団体に事情を説明すべきでした。皆は彼を批判しそれを促した。彼は自己批判しそれを受け入れた。しかし現実にはそれをしなかった。逃げた。ぼくがそれを促したら「忙しいんだよ!」と逆ギレされました(!)。さらにその後、彼が一方的な意見をもとにした文章を書いたことで、入管当局にトルコのクルド人難民を売り渡し、そして彼らの強制送還に荷担したことには怒りが爆発しました。ですからそれなりの「処分」を言い渡しました。これに反対した人はいません。当時の彼の上司的先輩立場の方も同意しました。またこのことはインターにも伝えてあります。

> はっきりいって、政治的立場の是非以前の問題。
> 「人間のクズ」としかいいようがありませんよ。

「人間のクズ」とは思いません。彼も人間です。いくらとんでもないヤツでも人間です。


反論お待ち申し上げます。
 

7・4事件の書き込みについて

 投稿者:元7・4Q  投稿日:2007年 6月27日(水)20時15分49秒
返信・引用 編集済
  すみません、時々ROMで拝見させいただいている者です。

とみたさんの次の書き込みについて、どうしても一言いわなければ怒りがおさまらないので、書き込ませていただきます。

>自派の元メンバーがパクられたのを「黒が暴れた。あいつらしょうがない」と吹聴しまくり、さらに救援も拒否したインター。

確かに「黒が暴れた」というのはひどいデマだと思いますが、World Peace Nowとしては、一応の救援はあったと記憶しています。
その内容については、ちょっと脇に置きますが。
事件の数年前に、しかも問題を起こして辞めたメンバーの救援をしなければならないというのは、ちょっと筋違いだと思います。

それと、その「パクられた」元メンバーの振る舞いは、今でも許せません。
確かに弾圧がひどかったらしいが、機動隊の楯を3回も蹴って捕まり、その後に行動が荒れて芋づる式に逮捕者を出してメチャメチャにしたわけでしょう。

・・・(削除)・・・

その後、反省するどころか、暴言吐きまくって調子こいてのも覚えています。

はっきりいって、政治的立場の是非以前の問題。
「人間のクズ」としかいいようがありませんよ。
 

ガサではなくて

 投稿者:はじめちゃん  投稿日:2007年 6月27日(水)17時52分44秒
返信・引用 編集済
  家の近くで職質にあったw 名前も言わず任意同行も拒否した1時間。
最後に「弁護士呼ぶ」といったら「弁護士さんと話をつける」という(!?)。
「弁護士さんというのは警察の言うことを聞いてくれる。それが公判というものだ」そうだ。
××県警恐ーいw!

おめでとう。キミは検察側証人だ。デマをもって権力に売り渡したのだから堂々と証言しなさい。2ちゃんでIPが抜ける唯一の方法、それは刑事事件における司法警察および検事の令状だと知ってあえてやったわけだよな。人民への内部告発と、権力へのチクリ(しかもデマ!)って全く別ものだとわかってるだろうね。
http://money6.2ch.net/test/read.cgi/kyousan/1097861481/481
http://money6.2ch.net/test/read.cgi/kyousan/1097861481/486

しかしオレは麻薬も覚せい剤も所持していないのだが、どうして「クスリ抜け」だの言って薬物を「不法」所持してるかのごとくデマ話に持っていくのだね? もしかしてガサと同時に証拠品を置くつもりかな? シミケンの話みたいだね♪
 

お出かけの前に

 投稿者:あさのはじめ  投稿日:2007年 6月27日(水)07時36分5秒
返信・引用
  救急車で遠くの病院までつきそってる間に、病室で必死になってる間に、通夜葬儀の間に、その後のさまざまな雑事の間、その後の法要までの諸準備の間にいったいどうして2ちゃんに書き込めるというのだ? 四トロ板にさえ書けなかったのだ。

救急隊員が、病院の看護師・医師が、ご近所・親戚・友人らが、葬儀社が、菩提寺が、役所や銀行・郵便局が、お仏壇屋が、そしてもっと多くの人々が、そして法要もそれに関係するすべての人々が証言してくれるだろう。さまざまな仕事のあいだの件については「関係者」が証言してくれるだろう。「あいつが書いてるに違いない」というという決めつけをやめろというてるのに、見事はずれた事実を忘れたのか?

さらにラリ中とかヤクって言葉を出し、オレが麻薬や覚せい剤をやってるかのごとくデマを吹聴し、わざわざとガサ入れや逮捕など弾圧を引き出そうとしてる輩。もうおまい権力に利用されるだけだぞ。いい加減にしておけ!

http://money6.2ch.net/test/read.cgi/kyousan/1097861481/
 

(無題)

 投稿者:あさのはじめ  投稿日:2007年 6月27日(水)07時05分6秒
返信・引用
  ちゃんとお話するよ>茶畑同志  

(無題)

 投稿者:茶畑進  投稿日:2007年 6月25日(月)18時58分56秒
返信・引用
  何かあったの?あさの同志  

よく言うよ

 投稿者:あさのはじめ  投稿日:2007年 6月25日(月)17時10分10秒
返信・引用 編集済
  公開の上での確認会(および糾弾会)までせっかく黙ってようと思ったのにな。ずっと東京行けなかったからなあ。
それからオレが最近忙しいと知ってて煽ってるのかね?
2ちゃんなんて見られなかったの。難病の家族の悪化と、いわゆる「不幸」が重なったんだがわかってやってるよね。
それで連絡受けて見たらコレだ。

「ACAは旗を出すな」と説得したふりをし、実はACA隊列から離れ、それ以降はACAと関係をなかったことにしていえるK原。
貧乏のデモでの行動をわざとACAの仕業とし「お前ら暴れてただろ!」と責任をなすりつけ、周囲に宣伝。貧乏の関係政党には文句を言わなかったインターK富。
自党派の性暴力問題を趣味者になすりつけ、謝罪するふりをして「あいつは地域でやってないからダメなヤツ」と吹きまくったM下。
反安保実の意見書をWPNの会議に出さず、会議後にこっそり回して「ちゃんと提出した」とウソついいたままずっと黙ったままでごまかしきれったと思い混んでるインターK富。
「ACAが暴れてデモをめちゃくちゃにした」と電車の中で怒鳴ってそれがみごと聞かれてたインターK原。
アースディが明治神宮後援ということを隠蔽し、その「ピースウォーク」に出るように工作したインター。
自派の元メンバーがパクられたのを「黒が暴れた。あいつらしょうがない」と吹聴しまくり、さらに救援も拒否したインター。

暴言集はもっとたくさんあるけど、「運動全体からの信頼度が違う」(某)、「社会的影響力もない」(某)からオレが何をいっても影響ないよね。

あれだけいろいろやらかしておいてインターに怒ってるののはオレだけなわけ? オレは“勝手に代弁してる”だけなわけ?
もう全部公開することにするよ。反論権はあるのでそれは認めるよ。しかし日時・場所はおって連絡しよう。

むかしいろんなことを問いただし抗議して「謝罪すべき」だといったら「東京に出てこないのー?」と言ったよね。ダメだよ。会場はこっちが決める。だから新潟県内ということもありえる。「文句があるなら東京来い」という姿勢はやめるべきだ。オレだけのことじゃないのでどこにするかは未定。ただオレについての問題は謝る方が移動するのが常識だろ。
間違ったことは間違っていたと認めるべきなんだよ。それはオレであっても、党派であっても、WPNであっても、みんな一緒なんだよ。

http://money6.2ch.net/test/read.cgi/kyousan/1097861481/

 

焚火派

 投稿者:中央区委  投稿日:2007年 6月25日(月)16時51分51秒
返信・引用
  がんばってくださいって、あのーなんで勝手に「焚火派解散大会」って集会名称にできるのか不思議なんだけど。三上じゃないんだから。

自民党解散大会とか社民党解散大会とか日本共産党解散大会って勝手にやるひといないよね。
自治労解散大会とか日教組解散大会とか勝手にやるひといないよね。

勘弁してくだないよ。頼むから。
 

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